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たびのホテル佐渡の朝食(味彩)が旨いいつもホテルや旅館で食べる朝食は楽しみ。ホテルや旅館のランクによって期待度が違うけど、今回はハッキリ言って期待してなかった。朝食が1人、1,200円UPぐらいでつけられたプランだったのでコンビニで調達するよりいいかな。。ぐらいの期待度だった。【2025年秋佐渡島旅行記】いつもの事だが、朝食会場に1番乗り。10分前集合が常なので、オープン前に来てしまう。店に到着すると快く案内して頂けた。外を見ながら食べられる座席を確保。店内はこんな感じだった。ブッフ
新潟県・十日町エリアで人気の当間高原リゾートベルナティオ口コミも良くずっと気になっていたホテルで、今回実際に泊まってきました。(と言っても、2025年10月なので少し時間経ってますが)宿泊した日はあいにくの雨。駐車場や周辺一帯は濃霧で何も見えず運転ヒヤヒヤでどっと疲れてのチェックインでしたが、結果的にすごく印象に残る滞在になりました。この記事では、✔良かったところ✔ちょっと気になったところどちらも含めて、リアルな宿泊レビューを書いていきます。自然ど真ん中!当間高原
新潟の名産として知られる雪室珈琲。名前は聞いたことがあるけれど、「実際どこで売ってるの?」「県外でも買える?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。雪室珈琲は、雪国・新潟ならではの雪室(ゆきむろ)で熟成されたコーヒー豆を使用した、まろやかで角の取れた味わいが特徴。酸味や苦味が強すぎず、コーヒー好きの方からも「飲みやすい」「香りが上品」と評判です。画像リンク先楽天雪室珈琲の販売状況まとめ✅入手可能性:◎新潟の実店舗あり楽天・
「佐渡に行くなら、やっぱり美味しいご飯は外せない!」そんな気持ちにそっと応えてくれる、食事が魅力の佐渡の宿を5軒集めました。港町や島の食文化を感じる宿から、温泉旅館、海鮮をたっぷり味わえる民宿へ。そして旅の後半には、日本海を望むリゾートや、夕日に包まれる特別な一軒が待っています。とれたての海の幸、湯けむりの向こうに広がる景色、ゆっくりと暮れていく佐渡の空。今回は、「食を味わう旅」から「景色と余韻を楽しむ大人旅」へ、少しずつ気分が高まっていくような順番でご紹介します🌿その日の旅
エメラルドグリーンに輝く「美肌の湯」で全国的に有名な、新潟県・月岡温泉。その温泉街を代表する名旅館が「白玉の湯泉慶(せんけい)」と「白玉の湯華鳳(かほう)」です。いざ予約しようとすると、同じグループの姉妹館(しかも隣同士!)だけあって、「一体何が違うの?」「自分の旅行にはどっちがいいの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。今回は、この2つの名旅館の【決定的な違い】を徹底比較!気になる料金の差から、朝食バイキング、温
「週末どこ行こう?」「せっかくの休み、新潟から車でパッと行ける良いとこないかな?」そんなお悩みを解決する、新潟から1泊2日・車で行く最高の旅行プランを徹底解説しちゃいます!✨新潟県は横に長〜いですが、実は県内や近隣に魅力的なスポットが凝縮されているんです。今回は、「目的地ごとの違い」を明確にして、今のあなたにピッタリな旅先を選べるようにリサーチしました!🔍ガソリン満タンで出発しましょう〜!🚗💨①【王道デート】弥彦・岩室コース⛩️🍷「近場でゆっくり、でも特別感が欲し
【自己紹介】・さゆり(36歳)・夫(39歳)・むすめ(7歳)・むすこ(5歳)北海道在住4人家族の子育て&家計簿日記ですよろしくお願いいたしますいやーーー、水ダウの「名探偵津田」面白いですね!!大がかりな仕掛けを知らされていなかった津田さんの素のリアクションが最高です!!先日、テレビで初めて「名探偵津田」の4話「~電気じかけの罠と100年の祈り〜」を見て、夫と爆笑「他の名探偵津田シリーズも見たいねー!」と盛り上がり、たったいま、ティーバーで「名探偵津田」の「第3話怪盗vs
台湾から帰国して、1日ゆっくりした翌日から、今度は新潟へ!4人分の洗濯物がようやく終わってヘトヘトになった頃に、また旅行・・・。2日は空ければよかったことを後悔しましたが、仕方なし。越後湯沢で一泊二日の旅行に行ってきました!ちなみに、、、新潟へは私と夫、息子の3人旅。娘はお留守番。なぜなら、朝支度していた娘。お化粧していて、お化粧のパレットを洗面所に落としてパウダーが一部割れてしまったら、ブチギレ!「もう行きたくない!!!」と叫び出して、支度するどころかベットでふて
※この記事は楽天トラベルのアフィリエイトリンクを含みます。宿の雰囲気や写真は、すべて楽天トラベル公式ページを参考にしています。楽天トラベル公式サイトを見てみる長岡花火大会は、日本でも指折りの規模を誇る、夏の一大イベントです。ただ、子ども連れとなると、花火の感動と同じくらい、移動の大変さ会場や駅の混雑帰り道の疲れこうした点が、どうしても気になってきます。私自身、家族旅行を何度も手配してきて感じるのは、長岡花火は、当日の動き方ひとつで、感じ方が