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【1】ばんえつ物語に乗車SLばんえつ物語号に乗ってきました。「ばんえつ物語」は、新潟県の新津駅と福島県の会津若松の間の磐越西線を走る観光列車です。蒸気機関車C57-180が、客車をけん引する人気列車です。私は4回目か5回目の乗車になると思います。【2】新津駅で指定券の購入実は、1区間だけ乗ろうか、見送るだけにしようか、迷っていました。次の予定、万代バスセンターのカレーを食べるミッションが、少しあわただしくなりますが、やはり乗ることにしました。今回は、新津から1駅だけの
ご訪問いただきありがとうございます(^^♪昨日はJEUGIA夜クラス1月2回目の練習日現在、受講生さんは2名昨日は体験の方も1名いらっしゃいました。受講生さん2名は私が講座を始めた時からの受講生さんで、まもなく3年目に突入します。今日は絞り茶巾の扱いをしました。絞り茶巾とは極寒の時期にお湯が冷めないように深くて筒状になっているお茶碗を使います。茶碗が深いため、いつも通り茶碗を拭く事ができないのと、お客様の前で茶巾を畳んでいる間に茶碗を温めるというなんとも合理的なお
買ったのは新潟駅ですが、結構新津の駅弁は人気で、「えび千両ちらし」なんて、知ってる限りで、東京駅、上野駅、仙台駅で買えますから逆にパス!そこで!「雪だるま弁当」食べ終わったら貯金箱になりますよ、しないけど。「白」だけでしたが、昔、新津駅で買ったときは、他の色もあったので「黄色」買って父のお土産に、そして予想通り貯金箱になってましたわ。左の眉毛が無くなってる!高崎駅のだるま弁当に似ているだけに、お
ご訪問いただきありがとうございます(^^♪久しぶりに壺荘をしました。壺荘(つぼかざり)は、主に11月の炉開きの頃に行われる茶道の習いで、茶壺を床の間に飾り拝見する作法です。壺荘を行う時期と意味•時期:11月、炉開きの季節に行われる•目的:茶壺を床の間に飾り、客が拝見を所望する•背景:初夏に摘んだ新茶を茶壺に詰め、熟成させて11月に「口切」を行い、新しい茶をいただく。壺荘の流れ•炉開きの茶事で、床の間に茶壺を荘る•客が「お壺を拝見したい」と所望する•亭
上所駅からE129系の長岡行きで新津へ新津駅からSLばんえつ物語に乗車。今回は新潟駅から柳都Shu*kuraに乗る関係で津川までです。牽引機はC57-180新津駅の時点では雨が降っていましたが、しばらくすると晴れました昼食は雪だるま弁当、空箱は貯金箱になります津川で下車乗車日:2025年4月12日