ブログ記事12,130件
5月5日『レビュー春のおどり』新橋演舞場千穐楽の11:30公演を観てきました。この日に行くと決めたのは4月の南座千穐楽直前でしたが、新橋演舞場の千穐楽前日に千咲えみさんの退団発表が公式サイトであったため、とても貴重な観劇日となりました。当日は開場少し前に着いたので劇場前で写メを撮る余裕がなく、この角を曲がると新橋演舞場の入り口、という場所で歩きながら急いで撮った一枚です。お席が二階だったため、二階席の入り口にあったお二人のパネルを見つけてパチリ。幕間は、入場してすぐに
無事…本日のコンサートも終わったそうです…本日…待ちに待っていた…新橋演舞場の予定もわかりました‼️目を見張るような•ハードスケジュール‼️しばらく…更新していなかったので…まとめてみました…舟木さんのこれからの予定…2026年4月9日〜2026年4月は…本日終了‼️舟木一夫コンサート2026🔴4/9(木)15:00調布グリーンホール(東京都)舟木一夫コンサート2026🔴4/22(水)14:00ウエスタ川越(埼玉県)2026年5月は…
観劇予定の舞台の情報です熱海五郎一座新橋演舞場シリーズ第12回公演『仁義なきストライク~弾かれた栄光と約束のテンフレーム~』が5月31日(日)から6月24日(水)の日程で上演されます熱海五郎一座新橋演舞場シリーズ第12回公演仁義なきストライク~弾かれた栄光と約束のテンフレーム~2026年5月31日(日)~6月24日(水)新橋演舞場作:吉髙寿男構成・演出:三宅裕司今回のゲストは、一座の熱いオファーに応え、ついに再登場!国民的女優
【今後の営業について・お知らせ】無添加コスメ専門店エポラーシェ直営店フェイシャル・ボディ・痩身・陶板浴サロン27コスメ銀座店長のKusaaIです先日、当サロンにもお越しいただいている俳優の高島礼子さんが出演されている舞台を観劇してきました!第一幕・第二幕、(途中の休憩時間30分、10分)含めあわせて約3時間。とても見ごたえのある素晴らしい舞台でした!久本雅美さんも出演されていて、内容はまさに「人のふり見て我がふり直せ」という言葉を思わせるような、
「桜咲く国」前の翼さんご挨拶千秋楽にお越しくださりありがとうございました。あっという間の6日間でした。レビュー春のおどりは千秋楽となりますが、レビュー夏のおどりと名前を変え、初めての博多座へ参ります。7月に博多座に参ります。皆様、博多座です。是非博多座にもお越しください。本年は「レビュー春のおどり」上演百周年をむかえさせていただきました。これまで支えてくださった皆様へ感謝の気持ちを忘れずに、これからも未来へと繋げて参りたいと思います。OSK日本歌劇団に熱い熱い応援のほど、よろしく
こんばんわ!明日です。今日は宝塚ファンさまと新橋演舞場にてOSKさんの春のおどりを観劇しました。いろんなネタ頂きましたのでチョイチョイ書いて参りますって先ずはこのネタから、少女漫画からのミュージカル化で吸血鬼一族の物語ポーの一族が雪組で再演となります。ンー美しいです。吸血鬼家族。宝塚ファンさま大劇場で月組公演呂布を観た時に取ってきたとの事。ワタシに持ってる?言われましてワタシはイエ、まったくチケット当たらないんで最近のは持ってません言いました。したらくれました。コチラは花組の初演ですな。ワタシ
今年は、ソメイヨシノが咲き始めてお友達とのお花見を楽しみにしていたらまさかの風邪引きでも大した風邪ではないと、お花見はして翌日から数日寝込み復活してきて、近所に買い物に行ったりはしましたが体調がイマイチで、また数日大人しく寝て過ごしていましたそんな中お花見の翌日くらいの、一番体調悪かった時定期購入しているお化粧品のメルマガで、鳥羽一郎さんの息子さん達のコンサートの応募のお知らせが来てふ〜んコンサートの日付は1週間後で、締め切りは2日後くらいで
B&ZAI主演舞台「ANDO」を観に行ってきた。トーチュウ☆B&ZAI単独主演舞台「ANDO」が開幕橋本涼「僕たちの武器のバンドとダンスの融合を届けたい。B&ZAIをかわいがってください!」2025年9月5日21時00分STARTOENTERTAINMENTのジュニアグループ「B&ZAI」の橋本涼(24)、矢花黎(25)、今野大輝(25)、菅田琳寧(27)、本髙克樹(26)、鈴木悠仁(21)、川﨑星輝(20)、稲葉通陽(19)の8人が単独主演を務める舞台「ANDO」が5日
公演名:『レビュー夏のおどり』日時:2025年8月22日(金)~26日(火)会場:新橋演舞場第一部構成・演出・振付:花柳寿楽第二部作・演出:中村一徳◆プログラム《第一部翔~FlyHigh~》☆第一景「花」音楽:杵屋勝四郎振付:藤間蘭黄☆第二景「鳥」音楽:長谷川雅大振付:花柳寿楽☆第三景「風」音楽:杵屋勝四郎振付:鶴見舞夕☆第四景「月」音楽:川井郁子振付:花柳寿楽☆第五景「翔~FlyHigh
こんばんは今日は…昨日新橋演舞場で刀剣乱舞を観たときに訪れた喫茶店のご案内です。観劇レポはこちらから↓『ゲームわかんなくてもこれは楽しい❗歌舞伎「刀剣乱舞東鑑雪魔縁」(7月13日昼の部)』こんばんは今日は…自分としてもびっくりの世界に飛び込んできました❗歌舞伎刀剣乱舞⚔️@新橋演舞場。いやね刀剣乱舞のゲームはぜーんぜんわかんないんですよ。刀剣…ameblo.jpカフェErica(エリカ)レトロなたたずまい。なんでも宮本亜門さんのご実家が営んでいる喫茶店だそう。本当に、
こんにちは♪滋賀県彦根市フルート教室トリコロール🇫🇷講師の吉岡(望月)由美です今日は番外編“私の推し活”ブログですはじめに言います「長いです」朝ドラ“ブギウギ”がきっかけで“翼和希”さんの大ファンになりましたテレビから伝わる翼さんの魅力に引き込まれ、あさイチの旅コーナーで東京ブギウギの短い一節を聴いた時「この方歌も超上手い❣️」とどんどん翼さんの虜に。娘と共にOSKさん箱推しとなったのですさて、昨日は“レビュー夏のおどり”東京公演に日帰りで行ってきました!夏のお
「舟木一夫映画特集」や「トークショー」から行くようになったのは、銀座三原橋地下商店街の中にあった「銀座シネパトス」でしたが、それが縁で、三原橋に行くと入るようになったのが「カレーショップ三原」でした。カレーは食べた事はなく、ここで一杯飲んで、オヤジさんとお話をして帰るのが楽しいでした。和泉雅子さんの事務所のあるビルは、目と鼻の先にあり、子供の頃からマコちゃんはこの近くで遊んでいましたから、オヤジさんとマコちゃんも大の仲良しで下。そんな「三原」が三原橋地下街の閉鎖で最後まで残りました
爆烈忠臣蔵|ばくれつちゅうしんぐら|劇団新感線しょっちゅうは行けませぬが、年に3本くらいは舞台が観たいなぁ_と今年は11月に固まってしまったけれど、とにかくチケットが激ムズ(苦笑)。瞬殺でした…💦そんな中での、**劇団☆新感線45周年興行**もはやお祭り騒ぎのテンションw『忠臣蔵』といえば、日本の“大芝居”の代名詞元禄期に起きた浅野内匠頭の刃傷沙汰と、吉良上野介への仇討ち――映画も歌舞伎もオールスターで描いてきた国民的題材です…とはいえ今回の新感線の『爆烈忠臣蔵』は、47士の
いとうまい子(伊藤麻衣子)2月に「徹子の部屋」に、いとうまい子さんが出演されていました。1964年生まれの62歳。還暦過ぎとは思えない童顔で、可愛らしさがそのまま残っている女優さんですが、現在の肩書が凄いのです。実業家、研究者、大学教授、女優、元アイドル早稲田大学がら大学院と、ロット工学を研究し、実業家としても活躍されています。荻野目慶子何かとお騒がせ事件もあった荻野目慶子さんだが、その演技力には定評のあった方です。今年にはいり、殿山泰司さんの半生を描いた「三文役者」と
舟木さんは…今日5/8から…南座4Daysですね‼️今日から伺いたいのは山々ですが…私は…最後の2日間お邪魔しますそんな矢先…またまた…目を見張るようなスケジュールが‼️舟木さん4〜6月のカレンダーから…舟木さんのこれからの予定…2026年5月8日〜2026年5月は…🌹いよいよ本日から…🟠5/8(金)〜5/11(月)京都・南座舟木一夫シアターコンサートin南座・5/8(金)13:30・5/9(土)13:30・5/10(日)1
この前の土曜日に2回目のANDO観劇。今回は歌舞伎会で取ったチケット。なぜこの日に申込みしたかと言うと、特に意味はないwただ、舞台は2回観たい…というか、始めての舞台は1回目で流れを掴んでレポ書いて、2回目でおさらいするのが好き。理想は開幕直後と後半。どうしても1回しか観られない舞台は円盤化してからおさらい。円盤化されないものは諦める。初回は情報局で取った2階席。歌舞伎会の方は1階後列の最下手。演舞場のドブ側後列って「アレ」が出るとよく聞く…怖。開演しちゃうと舞台に夢中に
新橋演舞場OSK日本歌劇団『春のおどり』大千穐楽へ✨前日に千咲えみ様の退団発表がありショーの歌詞に号泣…その後ご本人からの直接報告にも号泣その姿を見守る翼和希様の優しい眼差しにも号泣本当に愛されている娘役さんなんだなぁ〜と大号泣退団の日まで沢山の素敵な姿を見せてください春のおどりはとても素晴らしかったですトップの翼和希様はもちろん登堂結斗様、華月奏様、空良玲澄様皆様素敵過ぎました💓今後のOSK観劇も楽しみです!
きょうは、久しぶりにお芝居を観に行きました。劇場は、新橋演舞場。コロナの前に、観劇の会員になっていて、コロナがあったのでやめたのでした。コロナもおさまり、老い先短いことを思い、再開することにしたのです。その第一回がこれでした。新派と松竹新喜劇の合同公演二本立て。一つは、松竹新喜劇のお芝居で、『お種と仙太郎』、も一つは新派のお芝居で『明日の幸福』。二つ目は、以前にも観たことがあることを観ているうちに思い出しました。でも忘れていますから、新鮮に観れました。両方で、久本雅美さんが