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熊本市が、新庁舎整備費用で、現在公開したのは、建設費のみです。まだ「新しい財源内訳(市債・一般財源・合併特例債・跡地収入など)」は未発表(工事内訳が公表されていないので行政実務に基づくモデル試算で推測)これを、全国の公共工事の単価変動データ・国交省基準・建設業界の標準見積ロジックに基づいて「精査中」としたところを推測してみました。費目基本構想基本計画段階推測金額(上方修正版)設計費約20億円精査中約40~55億円建設費約360億円885億円建設費に含む※
防府市内のあちこちで動きが。公会堂、三友サルビアホール隣接の文化福祉会館は、新たな事業の為、ほぼ取り壊されて。防府市役所新庁舎から、市役所旧1号館を見下ろすと、すっかり取り除かれて。要望や行事のお礼に歩くなか、防府新時代の息吹を体感。
松戸市新庁舎建設場所の検討にあたり、「松戸市新庁舎建て替え場所比較検討に係る有識者プロジェクトチーム」が懇談会を開催します。新庁舎建替えをめぐる状況は竹内さちえの松戸かわら版冬号でご確認ください。『松戸かわら版_冬号』松戸かわら版の最新号ができました。12月議会の報告を中心に作成しましたので、ぜひご覧ください😊💕紙面で案内しているQRコード(動画)はこちらから↓【YouTu…ameblo.jp松戸市新庁舎建て替え場所比較検討に係る有識者プロジェクトチーム第2回懇談会2月26日(木)1
枚方市議会議員ばんしょう映仁です。枚方市議会は、2025年9月29日全員協議会を開催。終日に亘り、「枚方市駅周辺再整備の取り組みについて」市から示された資料について、10人の議員が質問しました。今回の記事では、質問の整理をしました。全員協議会で突然の方針転換を表明!④街区民間活力エリア(市民会館跡地)を売却前提から「定期借地」前提に変更④街区のまちづくりをゼロベースで検討し直す2025年9月29日全員協議会案件枚方市駅周辺再整備の取り組みについて政策等
活動報告の発行は約1年ぶりになります。これまでは役場新庁舎建設反対の立場で、この計画がいかに非合理的であるかを訴えることを議員活動の軸に据えてまいりましたが、一昨年に建設が議会で賛成多数で可決するとともに、昨年は施工業者が決定するなど新庁舎建設に向け動き出しました。新庁舎を建設する一方で、杜撰な既存施設の維持管理こうした中、昨年1年間は町の既存施設の維持管理が適切に行われているか?を質してまいりました。令和7年の4回の定例会において、主に情報公開請求により入手した資料から、町の既存