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〜長崎⇒東京3日間かけて帰る旅⑬長崎から東京へ3日間かけて帰る旅⑬長崎駅を約半日前に出発してから12時間後JR九州からJR西日本への乗り継ぎも無事に突破してなんとか、西の都山口市、新山口駅に到着しました。海中散歩など、途中寄り道をしたことにより本州↔九州を何度も往復することになりましたが電車も順調に乗り継ぐことが出来て、何とか日を越えることなく、到着しました。新山口駅の改札を出たら、南口方面へと歩きます。深夜での到着は、コンビニも閉まっているし駅の通路も、ほとんど人がいなか
2026年10月17日(土)この日、山口方面で鉄道イベントが色々と重なりましたので出かけました。数回に分けて取り上げていきます。なお、今回の旅程は最後にまとめて取り上げます。まずは新山口駅まで出かけて貴婦人ことC57蒸気機関車と、観光特急はなあかりを観に行ってきました。列車を乗り継いで新山口駅に到着したのはSLやまぐち号が発車する10分前でした。既に列車は入線していて、先頭のC57-1号機の前には多くの乗客や見物客で溢れていました。このSLを目にしたのは小学生のころ
ご訪問ありがとうございます😊昨日の土曜日は、こちらのイベントへきららドームにはコスモス🌸ブースがいっぱい並んでる〜これは時間がかかりそう....ところが....結局好きなものは変わらない〜ものすご〜くお店が並んでるのに昨年の地元でイベントの時と、同じお店でお買い物『旦那さんと2人でイベント巡り♪』ご訪問ありがとうございます😊昨日18日の日曜日我が家には珍しくイベント2件行ってみました〜最初は肉フェス🥩🍖🥓前日に息子からこのイベントの情報を聞いて、人出が…ameblo
こんばんは😊新山口駅に下車すると、種田山頭火の銅像がありました👀種田山頭火は自由律俳句を得意とした俳人。「分け入っても分け入っても青い山」有名な作品。駅周辺には種田山頭火の文字がやたら目につきます👀種田山頭火が暮らした、其中庵に行って来ました。新山口駅から徒歩20分、山に向かって歩きます。坂道が多く暑かった😥今にも山頭火が現れそうな、お部屋でした👀其中庵から歩く事15分、山口市小郡文化資料館に行きました。こちらに山頭火の作品が展示してあります。暑い中を歩いたのでこちらで涼ま
「貴婦人」がついに復活!26/10/1についに、「山口デスティネーションキャンペーン」が本開幕しました。最初の土曜日である10/3は、オープニングセレモニーなどが開催されました。筆者も、追える範囲で追っていました。WESTEXPRESS銀河@柳井駅京都駅10/2発から、「WESTEXPRESS銀河(WE銀河)」が夜行・山陽本線経由で下関駅まで運行が開始されました。天気にも恵まれ、大島大橋にも数名の撮影者の方が集まりました。大島大橋での撮影においては、橋の歩道の通行量にくれ
新山口駅周辺で最も安い駐車場2026.6月1日現在新山口駅周辺で、最も安い駐車場は平日300円の花園維新町駐車場です。(平日のみ利用)コンパクトカーにおすすめで「軽」の駐車枠は、コンパクトカーが駐車できるサイズです。普通車の駐車枠は、30台程度。残りの駐車枠は、軽とコンパクトカー専用。駅まで少し遠く、650m9分かかります。県道212沿いは、日没後も、ある程度車も走っているので、県道212沿いを歩けば、女性の方も安心して駐車場まで歩けます。平日のみの利用であれば、月極駐
2003年8月16日、鉄道仲間と一緒に山陽新幹線の小郡駅(現在の新山口駅)を訪問しました。目的は、当時さまざまな形式が乗り入れていた新幹線の撮影です。小郡駅の新幹線ホームは、お盆休みの時期ということもあってか上り線がとても混雑していました。私たちは、下り線の博多側の先端へと移動し、みんなで並んでお目当ての列車を待つことにしました。1枚目は、100系の臨時ひかり号です。当時は「間もなく2階建て新幹線の運用がなくなる」という情報が入ってきた時期でした。あの美しいシ
車なしで湯田温泉へ行きたい。でも、電車とバスだけで本当に観光できるのかな…せっかく泊まるなら、移動で疲れず温泉も観光も楽しみたい…。「電車で行けるのはわかったけれど、どの順番で回ればラクなの?」そんなときに迷いやすい、新山口駅からの移動、瑠璃光寺五重塔への行き方、湯田温泉街の回り方、荷物を持たずに観光する方法、そして車なし旅行で泊まりやすい温泉宿まで、1泊2日を想定してわかりやすくまとめました。湯田温泉は、車がないから楽しみにくい温泉地ではありません。新幹線が停まる新山口駅からJR山口
JR山口線の人気観光列車、SLやまぐち号の主力蒸気機関車C57形1号機が10月3日、6年ぶりにけん引機として復活しました。始発の新山口駅は大勢の人でにぎわいました。子どもの頃から同機を見てきた筆者も、思い出深い同駅でお見送りしてきました。SLやまぐち号のけん引機として復活し、始発の新山口駅で発車を待つC57形1号機。ホームでは大勢の鉄道ファンや家族連れが見送りました新山口駅では、1日に開幕した大型観光キャンペーン「山口デスティネーションキャンペーン(山口DC)」のオープニ