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育成テスト、結果が本日出ましたね国語前回+10点記述もOK、漢字は2つ間違い算数全開より8点下がってしまいましたが第24回の栄冠をちゃんとやったので、そこはできていた模様約分、通分、まだまだ怪しいです…2科目合計、少しずつ合計点が落ちてきてる…でもコツコツと特に算数は苦手意識を持たないよう、サポートしていきたい…現実は…1問のサポートでも労力使うよね~気力失う…チャレンジタッチ勢には大事な、新年度切り替え手順自分のために、やることメモしておき
チャレンジタッチ、ついに新学年に更新毎年ちょっとドキドキするこの作業…。今年もやっぱり一筋縄ではいきませんでした(笑)□このブログは、PRを含みますこんにちは子供が進研ゼミのチャレンジタッチを受講しています。今日は3月25日我が家にとっては、チャレンジタッチの更新日=新学年スタートの日です。毎年思うけれど、この“学年切り替えの更新”、毎月の更新よりも、時間かかるイメージ、ということで今日は、朝起きてすぐ電源ON→即更新スタート!…が、やっぱり途
校内人事は、まず担任を誰にするかから始まります。特に新学年の学年主任、学級担任の選任は最優先事項です。二学期の業務面接で、教員は自身の業務に関する中間報告と異動など次年度の希望を管理職に伝えます。この際に、学年主任候補の先生には次年度の人事構想を管理職から伝えられます。つまり新学年の学年主任の打診が行われるのです。担任候補の教員にも遠回しに意思確認があります。私自身も担任になっても平気?と世間話の中でさりげなく聴かれたのを記憶しています。先輩教員に話したら、あー、それ次年度の新学年担任候補だ
大高校校長の小山です。いよいよ春休みが始まります。学校の宿題も少なく、解放感に浸っている生徒さんも多いかもしれません。しかし、塾講師としてあえて厳しいことを言うと、「春休みは、単なる休みではありません。新年度の勝敗を決める『準備期間』です」さて、なぜ春休みの勉強がこれほどまでに効果的なのか。理由は極めてシンプルです。それは、「先行逃げ切り」が可能だからです。4月からの新学年。授業のスピードは、皆さんが想像している以上に速くなります。特に数学や英語は、前の学年