ブログ記事252,499件
コロナ禍とコロナワクチンはこの国に何をもたらしたのか。本来、政府がしっかりとした事後検証をすべきですが、その動きは皆無ですね。八代亜紀さんや西田敏行さん、火野正平さんら、60代や70代半ばの「まだまだこれから」の方が次々と亡くなり、サンドの伊達みきおさんは脳梗塞、バナナマンさんは原因不明の体調不良…。一般では、昨日紹介した、慢性膵炎が5年で30%増と、疫学的にあり得ないような激増。慢性膵炎が大きなリスク因子の膵臓がん、とくに若い人の膵臓がんが激増。さらに若い大腸がん、乳がんも発症者が顕著に
(A4サイズで印刷可能です。ご自由にお使いください)自然災害、パンデミック、そして国際紛争――。現代社会を次々と襲う「予測不可能な危機(ブラック・スワン現象)」は、人々の心身の痛みを、計り知れないほど深刻化させています。こうした時代だからこそ、まずは一人ひとりが自分を守る確かな術(すべ)を持つことが不可欠です。そして同時に、情報から取り残された人々が孤立する危険性を決して見過ごさないことです。感覚や偏見ではなく、科学的根拠に基づく確かなアプローチが、この危機から身を守る唯一の盾となる
こんにちは〜このブログも「6周年」を迎えることとなりました。今年は天候不順が多く、日程が合わないことから活動が少なめです。ここ半年は、仕事内容も変化があり、新しいことばかりを覚えながら、待ったなしで実行していかなければならない状態だったため精神的な疲れが強く出ていました。段々と慣れて来ましたので、自分のペースを掴み、やっていきたいと思います・・・と、いたって普通な感じで書き始めましたが、何と私、今現在(13:45)の段階で「39.5度」も発熱しています経過をお話すると、先
(自動翻訳)FDAはワクチンではなく、武器を承認した6月18日、FDAのワクチン諮問委員会は、50歳から64歳の成人および65歳以上の人へのモデルナのmRNAインフルエンザワクチンの推奨を9対0で決定した[1]。はっきり言っておこう。これはワクチンではない。これは、この政府が資金提供を続けたくない人々を排除することを目的とした生物兵器であり、インフルエンザワクチンと呼ぶことで日常的なものに聞こえるようにしたいのだ。投票は満場一致だったが、支配され
Xの中国(人)ネタが溜まってたんだけど、放置してたら(幾つか削除されてた😂)、7月1日から中国が今度は「民族団結進歩促進法」なるおバカな法律を施行するらしいので、まぁ中国なんて行くことも無いだろうけど、今の内に(笑)【7月1日から「中国批判」は犯罪になります】中国で可決された「民族団結進歩促進法」の中身が、ガチでディストピアすぎて震える↓・ウイグルやチベットなどの少数民族・宗教問題への批判を「犯罪化」・最悪なのが第63条の『域外適用』。…pic.twitter.co
ものもらい(麦粒腫)は、まぶたにできる小さなおできです。まぶたの縁に存在する腺に、細菌感染が生じることによって発症する病気です。黄色ブドウ球菌など皮膚に潜んでいるありふれた細菌によっても引き起こされます。風邪をひいたり疲れがたまったり、免疫力が低下しがちなときに発症しやすいという身体的要因に加えて、感情の抑圧、ストレスなどの感情的要因も原因となります。コロナ禍の今、発症される方が増えるのも、うなずけますね。細菌が付着した手で目をこすったり
これは、以前の記事です。ずいぶん以前に、WHOがワクチン接種を推奨しないと発表しているにもかかわらず、日本では、今なおワクチン接種を推奨する動きが見られます。今日ご紹介しますのは、2021年のケースですが、今なお、似たようなご相談は絶えません。子供たちがこれ以上、犠牲になりませんように『★最近の傾向★ポーテンシーが下がってきています』水に溶かす方法で、服用なさってみてください。『【動画つき】レメディを、水に溶かして飲む方法』レメデ
🟥概要🔹本研究は、2020年から2023年にかけての米国の複数州のデータを用い、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の急性感染と自動車事故率の上昇との関連性を調査した生態学的研究である。分析の結果、急性COVID-19感染は自動車事故リスクを25%上昇させることが判明した。このリスク増加は、ワクチン接種状況や各州の感染対策、ロングCOVID(後遺症)の罹患率とは独立して見られ、法的な酒気帯び運転の基準値に匹敵する精神運動・認知機能への影響(ウイルスの神経学的障害)を示唆している。さらに
🟥概要🔹ニューヨーク市(NYC)において、新型コロナウイルス(COVID-19)の新規入院患者数および排水中のウイルス濃度が増加傾向を示している。保健当局や感染症の専門家は、特に高齢者や基礎疾患を持つ高リスク層の重症化防止に向け、最新ワクチンの接種、発症初期の迅速な抗ウイルス薬治療、N95等高品質マスクの着用や適切な自主隔離ルールの遵守など、多層的な予防策の徹底を強く呼びかけている。(A4サイズで印刷可能です。ご自由にお使いください)🟥感染指標の上昇と市中感染の再拡大🔹N
🟥概要🔹本研究は、再使用可能な2層・多層布マスク、使い捨てサージカルマスク、KN95マスク、N95レスピレーターについて、素材自体の「ろ過性能」と、顔との隙間からの侵入を含む「総内向き漏れ」を比較したものである。その結果、素材のろ過性能が高くても、顔に十分密着していなければ、実際の防護性能は大きく低下することが示された。マスクの性能はフィルターだけでなく、顔への密着性によって大きく左右される。(A4サイズで印刷可能です。ご自由にお使いください)🟥研究方法🔹マスク素材の
🟥概要🔹本研究は、2020年から2023年末までの日本における全死因の超過死亡を推定したものである。2015年から2019年の人口動態統計を基準とし、季節性、長期傾向、気温、インフルエンザ流行などの変数を調整した「2段階遮断時系列デザイン」を採用。2023年5月の新型コロナウイルス感染症の5類移行(緊急事態終了)後を含む、パンデミック全期間の影響を網羅的に分析している。(A4サイズで印刷可能です。ご自由にお使いください)🟥分析手法の特性(2段階遮断時系列デザイン)🔹本分析