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夏休み練習試合がスタート!7月30日(木)、新発田農業高校野球部は夏休み期間の練習試合として、西武台千葉高校との2試合を行いました。夏の大会を終え、新チームとして本格的に歩み始めた芝農野球部。これから続く夏休みの練習試合は、秋の大会、そしてその先へ向けてチームを作り上げていくための大切な実戦の場となります。そのスタートとなった今回の対戦相手は、千葉県の西武台千葉高校。実は西武台千葉高校は、現在芝農野球部を率いる皆川監督が、新発田農業高校へ赴任する以前に長年指
鹿児島遠征最終日3日間の締めくくりとなる最終日は、この遠征で積み重ねてきた学びを実践の中で確認する一日となりました。最後には鹿屋体育大学の学生の皆さんと試合をさせていただき、多くの刺激と貴重なアドバイスをいただきました。技術面だけでなく、勝負に向き合う姿勢や競技に対する考え方など、多くのことを学ぶことができました。勝負をする以上、目指すのはもちろん「勝つこと」です。勝つために本気で挑戦したからこそ、負けから得られる学びや価値があります。毎日の努力や苦しさ、壁を乗り越えようともがく時間があ
スポーツの日。矢口タートルズだけで基本の練習を1日かけて行いました。お昼をはさんで1日練習すると、やはり成長度は高いですね。1日合宿状態だと言えます。矢口地域のお昼ご飯。私は、せっかく矢口渡にいるので、ラーメン人気ランキングに入っていて、矢口小学校の教科「おおたの未来づくり」商店街動画でも紹介されている「ISOBE」さんで、特性塩ワンタンメンを食べました。さすがに美味しかったです。新チームに切りかえての最近の練習です。このチームは、中心になる5年生のバレーボール経験が1年
飛騨地区の結果です。男子優勝下呂バレーボールクラブ2位松倉バレーボールクラブ3位VC中山4位丹生川バレーボールクラブ女子優勝サザンクロス2位ブレス益田3位ノースヒダ、VC中山男子は上位3チームが、女子は上位2チームが県大会に出場します。飛騨地区の代表として頑張ってください。しばらくは中体連の余韻を味わいながら、三年生との思い出に浸りながら、新チームがスタートします。早く気持ちを切り替えてて、お互い頑張りましょう。
期末考査は昨日終了となりましたいよいよ、夏シーズンが開幕となりますそして、本日は都立第三商業高校にお招き頂き練習試合をさせて頂きました都立第三商業高校は都立葛飾商業高校と都立小松川高校との三校合同チームは、まだ3年生が残っているようですが新チームでも合同は継続と聞いています今日は吉祥女子高校もご参加頂き三校戦となりました本校は、新チームの最初の練習試合となります1年生もユニフォームが届き、各自の選んだ背番号で参戦になります本日
U15が引退し冬休み前から再編成中の次男チーム。U14U13混ぜこぜでチーム編成をしている中、次男は最初のお試し期間でAチームの練習や試合に参加していたようですが、この冬休みを経てBチームに落ち着いたようです。U14のメンバーには特徴ある選手が多く、じゃあ次男はこの中で何を武器にして戦うのか、が正直見当たらなかったので、とても妥当な状況です。まだまだ下手くそなのですべての能力をブラッシュアップしていかなくてはいけないということを自覚して意識して練習や試合に取り組んでほしいなと思
第48回木戸孝允公春祭奉納剣道錬成大会今年も桜🌸舞うなか新チーム初試合でした個人戦で1回戦突破したメンバーよくがんばりました団体戦はうーん、なかなか厳しかったね戦い方を考えて繋いでいってほしいです藤田先生が高学年の試合を見てくださいました勝っても負けても悔し涙その気持ちが大事だねまた明後日から稽古を頑張ろう大会関係者の皆様、審判の先生方ありがとうございました剣士募集中です。体験、見学も大歓迎。お気軽にご連絡ください!
九州ジュニアテニス選手権大会男子ダブルス1R池部、綾部1-65-7山地、楠(鳳凰)第3シード本人たちにとって、初めての個人戦の九州大会に挑戦しました。会場の独特な雰囲気やコートサーフェスの違いなど、事前に分かっていたことではありましたが、実際にその舞台に立つと、対応するための準備がまだ十分ではなかったことを実感しました。しかし、この経験は決して無駄ではありません。今回の大会を通して、自分たちの現在地を知ることができたことは、大きな収穫です。勝敗だけではなく、「何が足りなかった
チームダイアリーをご覧の皆様、こんにちは。スケート部ホッケー部門です。今シーズン初回のダイアリーではチーム一同から皆様に向けて、新チームについてお伝えできればと思います。弊部は2月23日にキックオフミーティングを行い、新チームがスタートいたしました。氷上練習に加え、陸上トレーニングやウェイトトレーニングも始動しております。また、来週には安平町での合宿が控えており、合宿での安平カップ、そして春の秩父宮杯に向け、部員一同全力で取り組んでまいります。昨年度を振り返ると、Div.1A残留と
第11回東京都吹奏楽新人大会中学生の部の2日間が終わりました。こちらがA部門の結果です帰宅前に自宅の最寄りスタバで1人反省会しました。私が関わらせていただいている中学校は技術面に不安が多いため、「上手い演奏を目指すのではなくて、全員が感動できる音楽を目指す!」を念頭にコツコツやりました。そして更に、子供たちが決めたテーマは「最響(さいきょう)最金(サイゴン)」でした!やや欲深い感じでウケますが、きれいごとなしに、正直な気持ちなんだと思います。そんなこんなをを掲げて、いざ大会会場へ