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「うなぎ」と聞くと、蒲焼やひつまぶしを思い浮かべる方がほとんどではないでしょうか。でも…うなぎを"しゃぶしゃぶ"で味わったことはありますか?きっと、多くの方にとって人生初の体験です。露菴がご提案するのは、生うなぎを、純和だしの旨みを染み込ませて味わう新しい美味しさ。熱を入れることで身はふっくら。それでいて、驚くほどあっさり。蒲焼では味わえない、うなぎ本来の繊細な旨みをお楽しみいただけます。おすすめの食べ方は、わさび醤油。わさびの爽やかな香りが、うなぎの上品な甘みを
綿毛が歩いている?※小さな虫の写真が出てきます。苦手な方はご注意ください。先日、玄関のドアに見慣れないものを見つけました。最初は、どこかから飛んできた綿毛かと思ったのです。ところが、よく見ると動いている。「えっ?」思わず近づいてみると、小さな緑色の虫のお尻に、白いふわふわの綿のようなものがついています。初めて見たので、何の虫だろうと思い調べてみると、「アオバハゴロモ」の幼虫らしいとのこと。あの白いふわふわは、体を守るためのロウ質の糸なのだそうです。60年以上生きていても、まだ見
こころ池袋治療院の新廣です。久しぶりに原宿のbillsへパンケーキは、やっぱり何度食べても美味しい今回はディナータイムに行って来ました。ディナーではいつも必ずチキンシュニッツェルを頼みますところが、久しぶりに訪れてみると、チキンシュニッツェルの味付けや付け合わせ、そしてメニュー全体にも少し変化がありました長く通っているお店だと、お気に入りの味が変わることに少し不安を感じることもありますが、今回の変化はとても好印象以前とは違っ
赤ちゃんが寝ながら両脚を上げるのは、どうして?先日、ふと疑問に思ったことがあります。赤ちゃんって、寝ている時に両脚を上げていることがありますよね。なんだか、ばんざいならぬ「足ばんざい」のような格好で、見ているだけで可愛らしいです。「苦しくないのかな?」「何か意味があるのかな?」と思って調べてみました。すると、ちゃんと理由があるそうです。まず、一番大きな理由は、お母さんのお腹の中にいた時の姿勢の名残です。赤ちゃんは、お腹の中では体を丸めて、足を曲げた姿勢で過ごしています。生
昨日はなっちゃんがカウンセラー講習を受講してくれた。ヴォイススキャン®️は声の周波数をカラーグラフで可視化するソフトです。カラーグラフは階層によって、少しずつ意味合いが違うのです。分析結果はそれぞれのカウンセラーさんによって、読み解かれます。カウンセラー講習では、読み解き方のポイントをシンプルにお伝えしています。皆さん、自由度があると喜んでくれます。それぞれの知識や経験で読み解くので、とても興味深いですね。グラフの見方もバリエーションがあるので、私もカウンセリングでの分析が楽しく思えま
後輩ちゃんから、京都のお土産をいただきました茶の菓うすやき京都の人気土産、「マールブランシュ」の新商品です香り立つお濃茶を楽しんでいただくためにラングドシャを薄く焼き上げました。パリッと軽やかな食感とともに、お濃茶の香りと繊細なうま味が、やさしく広がるお濃茶ラングドシャです。(HPより)定番商品の「茶の菓」にはホワイトチョコレートがサンドされていますが、こちらは、薄く焼いたラングドシャのみでお濃茶の香りと旨みをストレートに楽しむための構造になってい
おはようございます。ここまで読んでくださってありがとうございます。前回『HSS型HSPは忙しいときほど頭が冴えることがある―「できる」と「全部やる」は同じじゃない―』おはようございます。ここまで読んでくださってありがとうございます。前回『HSS型HSPは「なんか違う」を先に感じることがある―言葉より先に小さな違和…ameblo.jp分からないことがひとつ出てくると、そのままにしておけず、つい調べ続けてしまうことはありませんか?
ようやく届きましたジブン手帳A5スリム追跡もできなかったのでいつ届くのかそもそも発送されたのか不安でしたがやっと届きました。買ったお店は同じなのですがYahooで買ったminiの方はすぐに届いた反面何故か楽天で買ったA5スリムは数日間行方不明状態でした。同じショップなのに何故…。さて並べてみるとそれほど大きさが違わない気がする。A5スリムが届くまでの間、miniを数日間使っていてminiでもさほど使いにくさは感じませんでした。ちょっと書くスペースが狭いかな?と感じるくらい。普段愛用し
はじめに18歳から伝統派空手を始め、4年間稽古を積み、その後も30年以上たちました。ところが最近になって、「間合い」に対する考え方そのものが大きく間違っていたことに気付きました。私は長年、「もっと速く」「もっと強く」「もっと深く踏み込めば当たる」と考え、足腰を鍛え続けてきました。しかし、本当に問題だったのは技術や身体能力ではなく、「どの距離から攻撃を始めるか」という間合いの認識だったのです。今回の記事は、私自身の備忘録としてまとめたものですが、伝統派空手はもちろん、武術や格闘