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[番外編]ABPossibleが東京へ進出|利用者の私が「楽しみでしかない」と思った理由「楽しみでしかない」そのニュースを聞いたとき、私は素直にそう思いました。就労継続支援ABPossibleが、東京へ進出することが決まりました。これまで大阪で活動してきた就労継続支援ABPossibleが、このたび東京にも新しい拠点を構えることになりました。今日は、この知らせを聞いたときの私の率直な感想を書きたいと思います。⸻利用者として感じた率直な気持ち利用者である私の気持ちは、
9/23秋分・9/27牡羊座満月スペシャルワーク募集開始🌳✨9/23秋分「可能性の聖なる木」9/27牡羊座満月「創造の点火」2つのワークの募集を開始します✨今回のテーマは、「可能性を育て、新しい未来を始める」9/23は、まだ見えていない「新しい可能性」とつながり、よりよい未来を育てるワーク🌳そして9/27は、その未来へ進むための「創造の火」を灯す一斉遠隔ヒーリングです🔥それぞれ単独でも、秋分と牡羊座満月のセットでもご参加いただけます✨今回のワークが生
峰不二子の言葉「つまづいたのは、誰かのせいかもしれないけど立ち上がらないのは誰のせいでもないわ」これは、アニメ『ルパン三世』に登場する峰不二子の言葉である。短い言葉であるが、人生を前向きに生きるための大切な教えが込められている。人生では、思いがけない失敗や挫折を経験することがある。信頼していた人に裏切られたり、不公平な扱いを受けたり、自分ではどうすることもできない理由で傷ついたりすることもある。そのようなとき、「なぜ自分だけが」と思うのは自然なことである。確
潜水艦が静かに並ぶ呉湾。歴史を刻む煉瓦倉庫。そして、その建物に息づく人々の営み。アレイからすこじま彭湃館左から國廣氏大之木社長光井准教授山﨑様武蔵野美術大学建築学科・國廣スタジオの学生の皆さんは、この日の発表に向けて、5月に3泊4日で呉のまちを歩き、見て、聞き、考え続けました。その集大成となったのが、7月31日に彭湃館で行われた「建築活用編」のプレゼンテーションです。学生の皆さんが提案したのは、単なる建物の活用方法ではありません。歴史ある建物をどう未来へつなぐのか。人が
先日の夏至の日。5月のセミナー後のフォロー勉強会を新受講生さんを迎えて行いました5月のセミナーから1ヶ月も経っていて、レポを書くことを忘れていた訳ではないですが、時の流れる速さと時間感覚とのバランスがおかしくなってますね。笑今の全体性の流れのエネルギー下では仕方ないか勉強会で知識を深めたり、エネルギーワークをしていると、時間なんて本当にあっという間です。毎回ですが、勉強会はテーマが同じでも、集まるメンバーによって、お話しする内容もワークの雰囲気もまったく違うものになります。
旅というものは、家に帰り着いてスーツケースを閉じた瞬間に終わるわけではありません。むしろ、日常に戻ってから静かに広がる「余韻」こそが、その旅の本質を最も色濃く映し出す鏡なのだと、今回の壱岐島リトリートが教えてくれました。五感を震わせた温泉や大地のエネルギー、心地よい温度感、そして透き通るような空気感。壱岐で受け取ったその素晴らしい波動をどうにか形に残したくて、帰宅後、溢れる思いを込めてブログを執筆しました。完成し、大満足の滞在となったことへのあふれる感謝を伝えたくて、リトリートでお世話