ブログ記事6,035件
訪問ありがとうございまするるるですKAZUYOSHISAITOLIVETOUR2026"日常Days"栃木県総合文化センターへ参戦してきました県庁前エリアにある会場は、メインホール1604席木の素材を活かした客席と栃木県特産である「大谷石」の壁面が調和し音響も良いのです!まずは、ツアトラ撮影からいつもの場所にありましたよ正面でしょバックは黒猫🐈⬛やっぱりツアトラあると、テンション上がります次は、ココ!チケット完売でしたおコメの女、観てました?面白かった
昨日はゴダイゴ50周年記念ライブ「GodiegoFEST2026」を観に、SGCホール有明まで行って来ました。有明は家からちょっと遠いので、近くのホテルに宿を取っての参加。土日だから、ホテル代が高かったけど、寄る年波と体力のなさには勝てない(笑)。なんか、駅で鉄オタやアニオタらしき人々を見かけたので、ネットで調べたら近くで鉄道フェスとか、転職フェス、翌日には「コミックシティ」がビッグサイトで開催される、とのこと。SGCホールは初めて行くので、『迷わないかな?』と不安でしたが、ホテル
今度俳優の沢村一樹さんの紹介でルピナスがテレビに沢村一樹の思いでの人生最高レストラン12月13日放送だそうです6チャンで今日は物取りカレーライスのオムレツのせの撮影と沢村一樹さんとのエピソードインタビューこだわりの無いカレーライスの話をしていました今は芸人のゴルゴさんが来るとカレーライスばっかり食べるとか、昔ミュージシャンの斉藤和義さんがルピナスでカレーライスを良くたべてて、プロモーションビデオをルピナスで撮影した時も、カレーライス食べているところをでその時宅配が
忌野清志郎スーパースター列伝ゆず編私がゆずを初めて聞いたのは、1998年発売のシングル「夏色」です。物凄く新鮮に感じたのはサビの〜♪長い長い下り坂を~のくだりです。これ、子供時代に自転車で坂道を友達と遊んだことがある人にはすぐピンとくるんじゃないかな。後ろに乗ってるのが彼女でなくてもね😅ゆずの二人は横浜市出身の都会っ子ですが、私は地方の静岡で、家から自転車で少し走れば山がいっぱいあり、そこには少し広めの坂道の農道もあり、山の斜面にはみかんの木が
斉藤和義さんのLive日常Days市川市文化会館に行ってきた市川名物?wwwツアトラ撮影会場の市川市文化会館通い慣れた会館推しのALFEEが通常ツアーから何故か外した会場(何かトラブルあったのか?)とにかくうちから一番近いと言っていい会場斉藤和義さんの曲Liveで聴きたい曲たくさんありすぎて選べないんだけど今回はアルバム発売された直後なので和義さんも言っていたけどアルバム曲だけだと40分くらいで終わっちゃうってwwwツボったのは『AIもまだまだだな』最高だった
TheTRADに斉藤和義さんがー。吾郎さんがファンミの裏話してくれるー。ありがとうー。また行きたいわ。行けるもんなら。稲垣吾郎「能登檜葉のギターは、絶対草彅剛がお揃いにしたがりますよ。ぼくファンミで一緒に今、ギターを弾いてるんですけど、横で和義さんの鉄弦を弾いてますよ」斉藤和義「本当にギター好きよね、あのひと」稲垣吾郎「あれ、斉藤和義さんモデルですよね、和義さんがプレゼントされた。御守りのように。和義さんグッズを後ろに置きながら弾いてるんですよ、あの人。見守ってもらいながら弾いてると上手く
最近ちょっと気になっている曲がある。1975年にリリースされたクールス(COOLS)のデビュー曲「紫のハイウェイ」この曲、作曲は五大洋光。つまり矢沢永吉のペンネーム。キャロル解散直後の時期に、クールスに贈られた曲のひとつ。で、詞が舘ひろし。役者のイメージが強い人だけど、この頃はちゃんとバンドの顔だ。正直、1975年当時の空気までは覚えてない。ただ、舘ひろしのボーカルだけは妙に残ってる。うまいか下手かで言えば、たぶんギリギリの線。音程もふらつくし、危なっかしい。だけど、それがいい。ちゃんと外