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今どきは手紙を書くことも減っていますが、小学生の姪っ子に時々絵ハガキを送っています。お引越ししたお友だちや日本のおじいちゃんおばあちゃんに手紙を送るのも、ひとつの体験として面白いのでは?シンガポールでは切手は郵便局(Singpost)かPOPDropという機械で買います。以前はSAMって言ったはずですが、いつのまにか置き換わってました。場所はこちらで検索できます↓LocateUs|SingaporePostwww.singpost.comその日はSin
きのこちゃんと申しますひとり旅と旅先でお手紙を書くことが趣味ですかわいい雑貨を集めた楽天ルームもやってますので覗いてみてください前回有料の文通サービスに申し込みしたという記事を書いたのですが同時期くらいにもう一つ面白いサービスに申し込みました『有料の文通サービスに登録してみた!〻』きのこちゃんと申します文房具と旅先でお手紙を書くことが趣味かわいい雑貨を集めた楽天ROOMもやってます知らない人と文通してみたい!知らない…ame
前回、仙台で購入したものを紹介しましたが、こんなものも買っていました~(^^ゞまずはコクヨのファインライターのリフィル(替芯)ですFBの文房具グループに参加し、皆さん投稿に目を通しているのですが、その中に「ファインライターのリフィルがエナージェルのボールペンに適合しているよ」という情報がありました~普段使いの筆箱の中にゼブラのフィラーレディレクションを黒・青・赤と用意しているのに、改めてファインライター(結構高額)を買いそろえるのは財布に響く…と興味はあったけど、なか
海外ペンパルへの手紙がたまってしまい、催促もぼちぼち来ているので11月は集中してお返事書かねば、と思います💦海外文通は昔、自分が高校生の頃に少し流行っていてアメリカやドイツ、フィンランドのペンパルがいました。ネットも携帯もメールも(!)ない時代、エアメールで送られてくる手書きの手紙と何枚かの写真は宝ものでした。ポストに手紙を見つけると心躍ったものです。昭和の時代は雑誌に『ペンパル募集』って個人の住所や名前が載ってたんですよね(;'∀')それから何10年、なんだかもう一度手紙で
吉村達也の『文通』は、角川ホラー文庫から刊行された隠れた名作です。1990年代を象徴する「文通」文化を題材に、日常と隣り合わせの恐怖を描いています。舞台となるのは、地方都市に住む普通の女子高生。彼女は、雑誌の文通欄を通じて見知らぬ相手と手紙をやり取りし始めます。最初は明るい趣味や日々の出来事を語り合うだけの、素朴な友情の芽生え。しかし、文通相手の文章には次第に奇妙な違和感が浮かび上がってきます。いったい彼は何者なのか?手紙の内容が徐々に不穏さを増し、主人公の日常はじわじわと侵食されてい
長楽曲~白い愛、黒い罪~4あらすじ等はこちら⬇️『長楽曲~白い愛、黒い罪~の相関図・ネタバレ・感想』長楽曲~白い愛、黒い罪~2024年公開原題:長楽曲英題:MelodyofGoldenAge話数:30分x40話ポイント⭐️5/5主軸:恋愛メイ…ameblo.jpネタバレ🤍:好きな話21話🤍・姉が毒を盛られるが無事に解毒。顔幸は安心して倒れ込む・試験の勉強で忙しい彼女を目線で追う・馬車の揺れで近づく。自分が守るから好きにしろって言ってくれる。22話・皇太后に人喰