ブログ記事703件
ミセスを推すために仕事をしている母です!最近、JAM'S(ミセスファン)の間だけでなく、世間を騒がせたニュースがありますね。そう、ボーカルの大森元貴さんの「親密交際&匂わせ疑惑」の報道です。推しの幸せは願いたいけれど、歌詞に特定の誰かが投影されているかも…と思うと、少し複雑な気持ちになるのがファン心。でも、情報を整理して冷静に見てみると、改めて大森さんのプロ意識や楽曲の素晴らしさが浮き彫りになってきた気がします。今日は、2026年1月8日に報じられた内容の核心
露と落ち露と消えにし我が身かな浪速のことも夢のまた夢(豊臣秀吉辞世の句)≪儚い露のようなものとして生れ落ち、位人臣を極めても所詮は儚く消えて行く我が身だ。大坂のことも、何は(浪速)ともあれ、すべて夢の中の夢物語だったことよ≫旧暦で言えば8月18日(新暦では9月18日)は、豊臣秀吉の命日である。1585年だから440年ほど前の話になる。そして、今なお超有名な歴史上の人物の一人。しかし、何と諦念に満ちた辞世の句だろうと思う。我が身一つで乱世を駆け上がり、ついには太閤とし