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同情なんてクソ人間関係において一番しちゃいけないのって同情だと思う。人が弱っている時に手を差し伸べたり、話を聴いたり、手助けをしたり、そういう行為はしたいと思うけど、「同情」だけは絶対にしたくないと思ってる。同情っていう行為はかける相手に対してその人の立ち上がる力や底力を軽視するとても失礼な行為だと思うからだ。それに同情ってかけられた方は本当に屈辱的なものだ。(もし同情されて悦にひたっているようなら今すぐ目を醒ました方が良い)同情をかける側っていうのは相手に対する優越感を味わいたいだけ
人を見下すことや馬鹿にすることはいけないことかまず一番最初に言っておく。俺はめ特定の人をめちゃくちゃ見下し馬鹿にしている。人を見下したり馬鹿にしちゃいけないということはもちろん承知している。そういうことをするのはクズだとも分かっている。それでもどうしても、見下さずには、馬鹿にせずにはいられない。じゃあ具体的にどういう人に対して見下したり馬鹿にしているかと言うと。自分の頭で考えないやつこれに尽きる。そういう人は「普通はこうだ」と軽々しく口にしたり誰が言ったか分からない社会の
それいけ‼️藍実ちゃん‼️今週の土曜日5月24日、長崎県の壱岐島で【自分ビジネスマルシェ】というイベントが開催されます。妻が実践している【自分ビジネス】は既存のビジネスモデルとはまったく異なったビジネスモデル。それを実践しているメンバーの方々が集まってマルシェを開催するというのが今回のイベント。妻が出店を決めたのが先月の始め。俺がコロナで死んでいた真っ只中でした。それから1ヶ月半。マルシェの準備、家事、バイトと妻にとっては今までに無いくらい忙しい怒涛の日々が始まったのでした‼️
「愛と敬意をもって」。たったこの一言を表現するために、この者とどんな会話があったか。「愛と敬意をもって」「愛と敬意を払って、ではないのですか」「いいえ、敬意を払う、という言い方はありますが、愛を払う、はありませんから。それに、払う、という言い方はあまりにも露骨で品位がない」「確かに。払う、はお金のイメージがあります」「だから、『もって』」「他にも言い方がありそうです。どう
店員さんに「ありがとう」や「お願いします」が自然に言える人って、実はかなり魅力的です。しかも、その魅力は顔立ちや服装よりもずっと強力。いわば人間力のオーラをまとっているタイプ。今回は、その特徴をちょっと面白く、でも本質的に掘り下げてみましょう。①自分が世界の主人公だと思っていないまず大前提。「お客様は神様」という言葉がありますが、これは本来、歌手の三波春夫が舞台に立つ心構えとして語った言葉です。でも一部の人はこれを「客=絶対王者」と誤解してしまった。ありがとうが言える
WINOについて語ろうじゃあないかッ‼️再結成ライブ①12/28、東京のリキッドルームでWINOの復活ライブが開催されました‼️WINOファンの俺はもちろんチケットをゲットして参加‼️というわけでそれを記念してWINOについて語ろうじゃあないかッ‼️https://ameblo.jp/thenontarou/entry-12951422633.html『俺とギターと人生とその154WINOについて語ろうじゃあないかッ‼️おまけ』WINOについて語ろうじゃあないかッ‼️お