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小田原駅から出発!10分も歩けば小田原城のお堀が見えてきます。城の正門から遠くに見える小田原城。いつもはショートカットしてますが、正門から城までは遠いので今回はパス遠過ぎますわ今回の目的はいつもの薬屋さんです!この薬を買うために、大阪からわざわざ小田原まで来るくらい親子二代、長年のファンのようです。無事、買えました👍近くの御幸の浜へ。道路側の家や道にはすべてMIYUKIBEACHの看板がありおしゃれです🎵
明けましておめでとうございます。元日は子どもたちと村松の大神宮へ初詣。犬好きの自分にとって毎年恒例で大神宮へ来ます。帰省した息子は交通安全のステッカーをスケボーに貼りますw今年は午年。何事も「うまくいく!」ですね!今年はオーナーハンドラーに挑戦します。大谷翔平さんのように「挑戦」です!自分はいつも通り大神宮でカレンダーを買います。妻には不評ですが、寛容な妻ですw娘は大神宮の隣りにある村松虚空蔵菩薩にて、ヒートが来た桜の為にと安産守を買ってくれました。娘が初日の出がみたいとの事
わたしの散歩コースに和食屋さんができました。以前散歩していた時に何か造っているなあとは思っていたけど、普通のおうちかなと。ここら辺に飲食店ができるとは、散歩コースなので嬉しい。靴を脱いで上がるとカウンターと座敷席がありました。新品の畳の良い香り〜ランチメニューは日替わりのようで、ホワイトボードに書かれた中から選びました。お刺身と牡蠣の天ぷら定食。1800円。天ぷらは揚げたてサクサク、お刺身もおいしかったです。湯葉も付いていて、お味噌汁がとてもおいしかった。夜のメニューはまだでき
昨日YouTubeで平井堅の《いつか離れる日が来ても》のMVを見ていたら、そのロケ地が4年前からオレのオッ散歩コースになってる土手だった😃2008年の曲で、このDVDも○○子は持ってるのに何で気が付かなかったんだろう?でも、○○子と初めてこの土手に来たのは亡くなる半年前の1回だけだしな心と身体のリハビリも兼ねて😔もし知ってたら、真似して手を繋いで歩いたりしたのかなぁ😌『私が宮沢りえだよ🤭』『じゃあオレが堅だな🤣』ってそれからはオレひとり寂しく何度も歩いてるから、この景色がどこなの
「東京3泊4日の旅」①の続きです。7/27(月)東京は曇り空気温は28度くらい?40度の酷暑地方から行くと涼しいとさえ感じます実際のところ愛知との気温差はマイナス5度涼しいと感じるはず午前中娘たちは買い物に出かけたのでホテルで無料の朝食を済ませてひとりで散歩**********************清澄庭園都会の真ん中にこんな素敵な庭園がありましたシニアは入園料70円年間パスポートも280円と安く近くなら
たまにスーパーの駐車場などで、犬の散歩をしている人を見かける。スーパーの駐車場などでの犬の散歩は、トラブルになるから避けてほしいと考える。もしかしたら盲導犬なのかもしれないが、でも明らかに犬の散歩でスーパーに用事がないように見えた。こういうことをされると、遠くの人でも盲導犬だと気づけるようにしないといけないのかと考えてしまう。アナタはどう思いますか?スーパーの駐車場など、人が多くトラブルになる可能性が高い場所を、犬の散歩コースに選ぶ人を。トラブルになれば、飼い主が責任
以前ウォーキングをした際、羽田空港に歩いて行けなかったのです。『【東京都】首都高速1号羽田線WALKING~高速道路沿いを歩いてみた』ネタ放置脱出キャンペーン今回は、3月下旬の桜開花前に歩いた首都高速1号羽田線(首都高1号羽田線)沿いウォーキングです。高速1号羽田線|首都高ネットワーク案内…ameblo.jp通常羽田空港の第1ターミナルから第3ターミナル(国際線ターミナル)に徒歩で検索するとこうなります。第3ターミナルからは京急の天空橋駅や多摩川スカイブリッジを渡って京急大師線に行
式神対決で安倍晴明に敗れ、播磨へ追放された芦屋道満。峰相記によれば藤原顕光より呪詛を依頼された道満は安倍晴明にこれを見破られたため播磨に流され、道満の子孫が瀬戸内海寄りの英賀・三宅に移り住み陰陽師の業を継いだと記されている。(芦屋道満の伝説より)播磨鏡では式神対決で安倍晴明に敗れて、播磨へ追放された道満は佐用に住んでいたが、その後子孫が姫路市飾磨区三宅に住み薬屋をしていたらしく、初代の道満にちなんで名前に「道」を一字をつけた子孫はずっと後まで栄えたと伝えている。薬の販
最近、上高地のことをあれこれ調べている。きっかけは何だっただろう。SNSだったか、誰かの旅行記だったか。気がつけば、河童橋の写真を眺め、ホテルを調べ、散歩コースを調べていた。泊まるならホテル白樺荘がいいなと思った。朝はホテルでゆっくり朝食を食べて、そのあと河童橋を散歩する。岳沢湿原まで歩いてみるのもいいかもしれない。そんなふうに、まだ予約もしていないのに、頭の中ではすっかり旅が始まっている。私はこれを「架空旅」と呼んでいる。実際には行っていないけれど、調べながら旅をして