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近々、新しい銃砲店がオープンする話を聞きました。スラッグ弾のリロードが得意で、弾頭を買いにいったり、リロードデータを頂いたりと、シャチもお店には数回足を運んだ事もある…横浜の【今村銃砲店】さん。確か去年だったかな惜しまれながらも閉店しちゃったんですけど、8月から【横濱銃砲店】となって新規オープンするそうです。お店の場所は、横浜市西区です。銃砲店は、トラップが得意だとか…競技銃が得意だとか…銃の在庫がたくさんあるとか…兎に角、お店によって得意分野が全く違うので、シャ
新人メンバー集めに、気合いが入っているハンターチーム、湘南大物会です。一時期はメンバーが減りすぎて…オラぁ、体調が悪くて…ご両親の介護が…コロナで仕事が…とにかく様々な理由により、メンバーが抜けて、瀕死の状態にまで追い込まれましたが…最近の気合いの入れたメンバー勧誘活動で、なんとか持ち直して来ました👍🤣本日も、新しい方がいらっしゃいました筋トレ、バイク、釣りと多趣味なSさん、更に狩猟を加えるとの事。人生楽しんだ物勝ちですよね〰️湘南大物会では、どこかしらの猟友会に所属しないと
先日から、コツコツとセッティングを施されて来た、Mさんの愛銃【モスバークM500カンチレバー/12番】です☝️『【続】レーザーサイト、追加情報❗』昨日、使えそうなレーザーサイトがあるよ『新たなレーザーサイトを求めて❗』レーザーサイト、大好きなシャチです後、ひと月半で、狩猟解禁ですね。射撃チーム、ヘナチ…ameblo.jp今日は、こちらのカンチレバー銃身に、スコープのラッピング&スコープ搭載作業をやって行きましょう、となりました散弾銃にはラッピングは必須無いと言う話もありますが…
日頃から、チェックしているスラッグ、サボット用品のお店(ガンショップシミズさん)に、最初に欲しかった弾頭の鋳型が納品された、との情報が上がってました☝️😁マニアックな品物…しかも1品しか無いだけに、悩んでいたら売り切れになりかね無い💦思わず買ってしまいましたYouTube観てたら、今、使っているこちらのタイプよりも…名称【パラドックス】555グレイン今回購入した、こっちの方が命中率が高いのだとか❓️名称【コントラバ3】パラドックスよりは軽いらしい。でも【命中精度が高い】コレって魔
先日、3年に一度の更新を無事に乗り切ったHさん。レミントンM870/20番ハーフライフル用の弾を造ります。まずはサボットのカップの中に入れる、弾頭の位置を調整するスペーサーを…これね厚画用紙からスペーサーを打ち抜く作業からスタートカンカンカンカン🔨手作りの鉛弾頭でのテストは始めたばかりなので、YouTubeやら、先人のブログを見よう見真似でやっていますから、果たしこの作業工程が必要なのか❓️笑地味な作業、頑張ってま〰️す加工したカップに…スペーサーを5枚入れて…弾頭を入れま
先日、栃ラの定例会で危うくブッチ切れそうになったワルターゲーマンの革スリング。ジャンクの合成皮革スリングを切って裏当てして、ガッツリと縫いました。ボクは人の言うコトをなんでも素直に聞いてしまうタチなので、「伸びるから革スリングにオイルを塗ったらダメ」みたいな話をすっかり信じていたんですが、考えてみたらスリングなんかいくら伸びたって穴をずらせばイイだけで、切れるより1億倍もマシじゃないか!とゆーコトでオイルをベタベタに塗り込んでやりましたよ。柔らかくなっ
雨の中の射撃会が終了した射撃チーム、ヘナチョコ〰️ズです。射撃場のレストランでランチしますシャチはナポリタンに🦀クリームコロッケが載ったワンパクスパゲティをチョイスしました伊勢原射撃場レストランは土日のみのオープンですが、美味いし、便利だしで活用させて頂いてます🎵ここで一旦解散して…本日、入会して頂いたHさんはシャチ工房へご案内です。先日、射撃場にて、シャチにナンパされたHさんでしたが…実はシャチのブログは前から知っていたとの事え〰️、マジっすか嬉しいです🎵スラッグ射撃をする
全く標的にあたらなかったHさんの愛銃、レミントM870/20番ハーフライフル…前回、レールにスコープ.マウントを締めているネジが緩んでいるのが発覚したので、締め直ししたのだが…❓️それでも、イマイチなグルーピングで頭を抱えていたHさん「ハーフライフルなのに、何でこんなにあたらないんだ」と…弾頭は銅弾サボットの既製品だし(火薬量は色々と試した)、射撃姿勢もインストラクターに指導してもらっていたのになぜそして、ついに…、ついにその原因が解明かHさん「シャチさん、ハーフライフルが当たらない
ボクの火縄銃は徳島県産の「阿波筒」です。当時の火縄銃には大小様々な口径が存在しましたが、阿波筒は戦場で弾の融通が効くように統一された口径で作られる事が多かったようです。この阿波筒は11mm、つまり45口径ですね。美しい装飾が施された火縄銃もたくさんありますが、阿波筒はあくまでも実戦用の武器だったため質実剛健。一見、地味ではありますが、今も昔も兵士の銃には凄味と迫力を感じずにはいられません。20式、89式、64式、99式、38式、と遡って行けば火縄銃に辿り