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こんにちは、コーチのコガです今日はU14で八王子市立別所中学校へ行ってきました別所中学校と松木中学校と松が谷中学校と3校が合同で部活動を行っているチームでした日本の人口はこれから減少していきます地方の人達は東京へ来ていますそれでも東京都の人口は市から23区へと流れていますサッカーをしたい子供達はクラブチームに所属する選択をしています部活動はなかなか成立しなくなってきています地域移行も進められています部活動の縮小傾向は止められないのかもしれませんしかし学校には素
息子のADHDと苦しんだ・・・日々こちらの内容も私にとっては闘った日々です『息子の小学1年生の時の担任』ご訪問ありがとうございます前回のブログ↓『教育者がいうことかな』ご訪問ありがとうございます『ADHDの息子と結婚してくれてありがとう』ご訪問ありがとう…ameblo.jp『ADHDの息子と結婚してくれてありがとう』ご訪問ありがとうございます息子に障害があるとちょっとお話はしていましたが・・・ADHDです息子はADHDの診断を小学生の時に受け
久しぶりだね700年ぶりだねえ創価学会のみならず、全世界の池田大作先生ファンのために今、池田大作先生が、AIとなって蘇る!!DAISAKUIKEDAAI池田大作先生は、その生涯を賭して世界平和を希求し、哲学者、平和運動家、教育者として、人間同士の対話を説き続けてきました。その生き様は、プラトンやアリストテレス、ソクラテスと並び称される、日本を代表する偉大な世界の哲学者であったと私たちは考えています。私たちは、池田大作先生とのご生涯で師弟の誓願をされた方々がご健在であ
ここ数年、よく聞く言葉です。「周りにどう思われるかじゃなくて、自分がどうしたいかなんだよ。」「人の人生を生きるんじゃなく、自分の人生を生きなきゃダメ。」ごもっともです。ただ、僕はそんな単純だとも思わない。もちろん、相手や周りを気にし過ぎて、その人が生きにくくなるのはよくないし、それに振り回されてばかりじゃツラい。そういう人はさっきの言葉たちを聞き、自分で心をコントロールするのがいい。そう思います。それでも、僕は相手なのだと思う。社員のセリフで多いのが、「そういうつも
なぜ今、『えほん古事記』を書いたのかそれは、子どもに知識を教えるためではありません。私が目指したのは、親や祖父母が、子どもと一緒に物語を味わう答えより、「どう感じた?」と語り合う時間いのち・つながり・むすひを、頭ではなく体感で受け取るそんな学びの場そのものを、家庭につくることでした。この「学び方」こそが、これから必要な教育だと考えています。子どもにとって、最も影響力のある教育者は、学校の先生より先に親と祖父母です。だからこそ、家族で一緒に読み、語り合える形として『