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かつて大分バスには、上の画像の富士重工5E架装の日野ブルーリボン(形式・P-HT233BA)が多く存在しておりまして、大分市及び近郊におきまして運行される姿が見られておりました。このブルーリボンは、昭和時代の61年より63年まで大分市内及び近郊の営業所に導入されました車でありまして、先述のように運行される姿を見る事も同じく大分市内及び近郊で見る事ができておりました。しかも、平成10年代中盤にはLED改造も施されておりまして、幕式の車両自体も姿を消しておりました。しかし、新た
京都・滋賀遠征記その2。遠征1日目の10月29日、彦根駅周辺での撮影に続いて彦根から近江鉄道に乗車。彦根から河辺の森まで乗りました。河辺の森駅で降りたのは私1人…。駅周辺は何もない寂しい駅です。その河辺の森駅で降り、五箇荘方向へ歩いて適当な撮影場所を探し、そこで近江鉄道の撮影をしました。反対方向に目を向けると東海道新幹線の線路も見えたので、ついでですが東海道新幹線も少し撮影しました。2025.10.29(Wed)近江鉄道・東海道新幹線撮影目
仕事でホンダVFR750Kのお相手をしました。VFR750Kは、教習車ですね。この中古を買われて、愛車にされている方は、そこそこいらっしゃる様です。私のお客様にも2名ほど。今回のお客様で3人目です。持ち込まれたバイクがこちら。↓カウルが付いています。ギヤポジインジケータなどは外され、どちらかと言うと白バイフォルムに近い感じ。ご依頼の内容は「ギヤポジインジケーターなどの関係配線で、不要な部分を撤去して欲しい」と言うものです。「~~を直して」とか「
このブログでも鉄道のことを扱っていますが、最近は尾西線の高架工事が中心ですが、たまには別の内容でも。今日は変わった踏切について、普通の踏切はこういう感じが一般的です。名古屋鉄道尾西線山崎1号踏切、ここより南に行った津島駅から一宮方面最初の踏切が変わっているのです。それがこの踏切を西方向へ撮影、左が津島駅・弥富駅方面、右が森上駅・一宮駅・玉ノ井駅方面ですが、普通の踏切にしか見えません。名前は津島駅から一番最初の踏切なのに、津島4号踏切となっています。名鉄では駅から1号2号と続
九州産交バスでは、熊本市内~阿蘇くまもと空港(熊本空港)間に運行されております「空港リムジン」専用車に、ヒョンデ(ヒュンダイ)ユニバースを導入しておりまして、主力車両として運行されております。当ブログでもこのほどご紹介しましたが、現在、九州産交グループ(九州産交バス・産交バス)に導入されておりますのは25台でありますが、このうち8台がその阿蘇くまもと空港発着の「空港リムジン」向けでありますが、それ以外の路線(「たかもり号」・「やまびこ号」・「九州横断バス」・「阿蘇山上線」)向け12