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明治20年1月26日に天理教と呼ばれる一つの教えを創唱された女性の教祖、中山みき様がこの日に90歳でお亡くなりになられた。天理教では、教祖と書いて「おやさま」と読んだり、なくなれたことは「現身(うつしみ)をお隠しになる」という独特の用語で表現している。教祖は存命であり、今も生前同様に働かれている。その証拠に今でも不思議なお助け、霊救があるのは教祖が存命であるという言説が信徒によって信じられ、「においがけ・おたすけ」という布教活動がこの年祭に向けて推奨されてきた。道友社のサイトからみると、個別訪
久々に登場して、もう嬉しくて嬉しくてたまらなくて、始まって声聞いただけで楽しすぎました。そして、フドウ民が同じような反応しててとても幸せでした。しかも、この半年間、旅をしていたんです。中央アジア、コーサカス地方、ケニアなど。という事は。。。。。その動画があがるという事です!!!!フドウさん、早く仕事してください!!!
出口王仁三郎(でぐちおにさぶろう、1871年8月27日〈明治4年旧7月12日〉-1948年〈昭和23年〉1月19日)は、新宗教「大本」の二大教祖の一人。肩書きは「教主輔」、尊称は「聖師」。本名は上田喜三郎。稲荷行者であったが,大本教開祖出口なおの女婿となり,教団と教理の確立に努め,なおの死後みずから教主となった。1921年不敬罪として弾圧され,出獄後昭和神聖会を確立し国家改造運動を興し,35年再び検挙された。「ありがとう」がとても重要で、良