ブログ記事10,165件
詩ちづるさんは私の教え子鳳花るりなの同期生です。宝塚音楽学校の卒業公演にあたる「文化祭」を観劇した時も、彼女はとても目立っていました。占い師のような役だったのですが、妖艶で不思議な雰囲気を出して、そして何よりも美しかったまだ105期生の初舞台はコロナ前でしたので、楽屋に上ることができました。もちろん私は教え子に会いに行ったのですが、その時お化粧前が近かったので思わず詩さんに「文化祭拝見しました。とても上手でしたし、美しかったです。これから頑張ってくださいね」と声をかけさせていただきました
こんにちは。いつもいいねくださり、ありがとうございます。一日グッタリしていた甲状腺未分化がんの人です。でも、嬉しいことがありました数年前の教え子で、モンゴルの方から連絡が来たんです。ちょうど天皇皇后両陛下がモンゴルに行ってらした時の報道に「いるかな~、映ってるかな~?」と集団の中から探していましたが、なんと、日本にいました(笑)そして私が最初に「ここで作品展をやろうかな?」と思っていた画廊で、「チンギスハン・モンゴル帝国展示会」なるものを9月に開催されるそうで、展示品の並
こんにちは😃多忙だったので更新遅れました💦タイトル通りですが教え子(中1)を2人連れて栃木に旅行してきましたぁ😍副作用もそこそこ抜けていたのですが腹痛、下痢、口内の荒れは変わらず😭味もイマイチわかりませんでしたけど雰囲気は楽しめました‼️私自身鬼怒川は何回か訪問しているのですが教え子は無いので再度観光☺️チェックイン時間になったので1泊目である鬼怒川温泉ホテルに到着🙂初めてだったので新鮮でしたし🥰接客が良かった❗️車🚗を預けて別の所に移動されるのは仕方ないですがあま
女子生徒にわいせつ行為繰り返す50歳高校教師を懲戒免職兵庫県教委https://news.yahoo.co.jp/articles/9809a0af1b7667beef5298c7171719b0cd941427女子生徒にわいせつ行為繰り返す50歳高校教師を懲戒免職兵庫県教委(産経新聞)-Yahoo!ニュース兵庫県教育委員会は30日、自校の女子生徒にわいせつ行為を繰り返したとして県立豊岡高校の男性教諭(50)を懲戒免職にするなど計4件の懲戒処分を発表した。いずれも同日付。
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【感動する話】しがない高校物理教師の俺。教え子の結婚式で外資系エリート新郎が俺を見下し「記念に英語でスピーチしろw」と強要。俺が本場の英語で講義を披露した結果【いい話・スカッと・スカッとする話・朗読】感動さくら
先日、久しぶりに教え子と杯を交わしました。先月、うちの空手クラブ(小倉南区志井市民センター)で空手体験会を催しました。空手体験会|今日も出かけてますよ!のブログそのとき、指導してくれた2人の若い先生たちとの飲み会です。楽しかったですよ、それよりしっかりとした青年になったことに驚いていました。syotaroくんの話からうちのクラブ(沖縄剛柔流・琉球古武道)を卒業して、高校(私立・真颯館)の空手部に入りました。そこでは流派も違
クリスティーン・コンラット監督によるアメリカのラブコメ映画。出演はクリスティン・プロスペリ、デイル・モス、フレッド・ガレ。<あらすじ>フィラデルフィアから地元サンタバーバラの高校で、経済学の代理教師として赴任したばかりのリズ。教え子のディランから授業で開発したマッチングサイトをビジネスとして進めると言われ、会員として登録することに。さらには、学校のカーニバルデイの企画を任されててんてこ舞い。しかも、パートナーを組むのが無神経なテニスコーチのテッドだった。マイペースで人のこと
教師は幸せな仕事だ幸せを与え、与えられる職業そう思える教師が増えてほしいこの思いが、ボクがこのブログを書いている根底にある。だって、引退した今もつくづくそう感じているし、「できることなら、あの世界に再び戻りたい」という気持ちが途切れることはないのだから。実は昨日、20歳になる大学生の教え子(仮名:M子)から約1年半ぶりにメールが届いた。「先生、お話していたとおりに教職の勉強を継続中で、来年度には教育実習を実施予定。先生のいる学校で教育実習生の受け入れは可能でしょうか」1年半
おとなになっても第10話✨依子の計らいにより、綾乃と朱里は再会する💡綾乃は朱里に髪をバッサリ切ってもらい、誕生日も共に過ごす✋そして、朱里の誕生日になったら思い出を巡る小旅行に行こうと約束する❗️一方、綾乃の教え子・一花は不登校気味になってしまう😥
可愛く頼もしい教え子からお年賀状が届きました写真の写り方も上手になりました
松尾昭典監督による日本のサスペンス映画。出演は水沢アキ、中山仁、夏樹陽子。<あらすじ>着物学校の教師を勤める白川由美子は、恋人の京南大学助教授・森和彦との結婚を楽しみにしていた。ところが、時代祭りの行列のさなか、芸子の豆香が毒殺されたことから周囲に怪しい影が漂い始めた。さらに和彦の教え子・ルリ子、和彦の恩師の愛人・沙代子、和彦の元愛人の夫・三木が立て続けに毒殺された。容疑は次第に和彦に集中した。由美子は懸命に和彦を救おうとした。そしてついに自分が犯人だとウソをついて自殺。