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『ねえ、啓司。きょうも大量に放出してくれた貴方特製の男性特有の分泌液が私のアソコの奥の奥の奥の奥より滲み出て来てるの。観る?』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は自分で自分の秘部を俺の眼前に晒す。現在、トイレの中です。『凄いね。俺特製の男性特有の分泌絵が滲み出て来てるね。きょうも濃い色をしてるね。健康の証しだよね』と俺は妻の法子に返した。『おしっこも見たいよね。私ね、我慢してるのよね。じゃあ、するね。じょろじょろじゃあ』と法子は俺の眼前で放尿を始める。『すっきりとしたね。じゃあ、俺もするね。ちょ
真上に向いたムスコから飛び出てるオシッコが便器からはみ出ないようにカチコチのムスコを力ずくで少し下に向けてた頃尿意は治まったがお母様の視線は依然ワタシのムスコへワタシは変わらず見られてるのを気づかないフリ視線が熱く妖しく気持ちいいヤバいと思いつつ思い切ってシゴき始めた横目でお母様の視線を確認その熱い視線と勃起放尿の気持ちよさに気づいた自分自身と視線を感じながらシゴいてる自分自身にとてつもなく興奮しものの10数こすりで膝をガクガクさせながら便器に向かって射精したな
Eさんとは卒業式の翌週に付き合い始めたばかで、毎日が新鮮で甘い日々でした。あの日は彼の先輩が主催する飲み会に私も参加しました。二次会が終わり、店を出たのは夜11時過ぎ。駅に向かって歩き始めた頃、彼の様子が明らかにおかしくなりました。足を内股にしながらそわそわと歩き、「……トイレ、めっちゃ我慢してる。飲みすぎた」と小声で告白しました。私は周りを見回しましたが、コンビニも公衆トイレもなく、暗い路地が続いています。彼はだんだん歩くのが遅くなり、時々股間を軽く押さえながら苦しそうな顔をしていました。