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ちゅーことで橋本克彦さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓「改憲=右」、「護憲=左」と言われているけどそもそも米国が望む『推しつけ改憲』を支持することこそ究極の『左翼』なのでは?まずは、話題の異様な光景を捉えた映像から。昭和100年記念式典に高市総理がまた恥ずかしげもなく…参列者見たら分かるでしょう…大人なんだから…しかも下品すぎる…pic.twitter.com/goV4QcZgYH—hiropin🐾#選挙に行こう(@h
「さがみはら九条の会ニュース第60号」を発行しました。憲法9条を取り巻く情勢は厳しいものがあります。微力でも、無力ではない私たちの輪を、大きく大きく広げていきましょう!!「戦争いやだ、9条まもれ!」相模原連絡会主催の「5.3憲法記念日さがみはら大集会」のチラシも添付しました。この集会の成功に向けて、声を掛け合ってください。
改憲派が押しつけ憲法という割にはその押しつけた米国様が改憲要求をしてきます押し付けてきたぐらいなのだから自分たちに有利な憲法を押し付けてきたのではないのか?それが今さら改憲してくれと泣きついてくる…あの改憲派のロジックはほぼ全て自己矛盾を含んでおり痛々しい限りですpic.twitter.com/x8PvNtjNoI—改憲反対・神学者カール・レーフラー(↑良書ですので読みましょう)(@Profswedenborg)2025年7月10日
佐高信著「この人たちの日本国憲法」からずっとメモしたいと思っていた。戦争を知らない世代としては、戦争が彼ら護憲を貫いた人々の心に何を刻んだのか…、知るべきだと。今日は宮澤喜一元首相の章から、ところどころ抜粋…で。--------------ここから宮澤は「ひとり」になることを恐れず、最期まで護憲を貫いた。1995年に出した『新・護憲宣言』(朝日新聞社)で宮澤は、利き手の若宮啓文に「宮澤さんは護憲派とよく言われますが、ご自分でもそれでよろしいわけですね」と