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イチジクの挿し木を1年で究極まで大きく育てる方法普通に挿し木をしたつもりだったけど、結果的に1年目でありえないくらい大きく育っています。挿し木から8ヶ月で枝の長さ(合計)は7mを超えました。なにをどうやったらこうなったのか、細かく記録をしていますので参考になれば幸いです。振り返ってみて、ありえないくらい大きく育てるポイントは、葉の展開が早い枝先を挿し木する挿し木は2月の早い時期にはじめる根が出たらすぐに鉢あげして肥料を与える夜の気温が10度を超えるまで室内で管理する根が土か
久々に「ゆるふわガーデンライフ」らしい記事をアップしたいと思います。6月初めころ「モロヘイヤ」を頂きました。もちろんお浸しにはしたのですが,いつもの癖で,先っぽ切り取ってとりあえず水に浸けてみましたこれ「摘芯した若芽」に見えるしばらく置いておいたら,根っ子がチョロっと出てきたので,プランターに植えてみました伸びる伸びる2カ月たったらほうら,モロヘイヤうわ~~!この調子で行くとモロヘイヤの「無限ループ」できそうちなみに
夏野菜の脇役の一つ「オクラ」は、4株を栽培していますが、収穫数は9月に入るとやや低下傾向が見られますまた、イボ果や曲がり果も出てきました9月19日時点の収獲数295個主茎は目の高さを越えてきましたが、葉っぱの切れ込みが大きくなりました最近になって株元から出てきた脇芽をそのままにしておくと、花が咲き、綺麗なオクラが付くようになりました株元から出た脇芽の葉っぱの方が大きく勢いがあるので、主茎を切って脇芽に切り換えることにしました主茎を30cmの高さでカットしました初期に脇芽を摘芯しな
種から育てているプリンスメロンが、種まきから80日になりました。あんどんを外してから、つるもぐんと伸び順調に成長しています🍈今回は、摘芯や整枝をして実をつける準備をした記録です。▶︎前回の話、定植したときの様子はこちらあんどんを外しました種まきから58日目。定植後しばらく苗を守ってくれていた「あんどん」。葉も増えてきたので、このタイミングで外すことにしました。少し早いかなと思ったけれど、早く爽やかな風にあててあげたかった。ウリハムシ対策として設置して