ブログ記事4,546件
今年の春行われた北海道警察採用試験を受けてきました。警察官への志望動機は、「少年たちに寄り添い犯罪から守ること」。私自身、学校関係で悩んだことが多かった学生時代でして。家族や友達、学校の先生方に心配をかけたり、支えてもらいながらここまでやってくることができました。そんな経験を生かして、「非行に走ってしまう少年たちが抱える気持ちや環境を汲み取ってあげられるのではないか」と思ったからです。そのため志望部署は「生活安全警察」というところ。けれど警察というと、なんだか体育
私、CA(キャビンアテンダント)になりたかったんです素敵な制服を着て、外国語を流ちょうに話し、飛行機に乗って世界を飛び回る。あ~キラキラかっこいい。黒いスーツケースを引いて颯爽と歩く姿。何度想像したことか(笑)月刊エアステージも購読してたなぁ。でも、なれなかった。今年の初めはまだ採用試験受けようとしていて。書類選考を通過し、次は面接ってところで、辞退した。ちょうどノートを書いて自分と向き合い始めた頃で、気づいてしまったから。私はCAになって、
先週、会計年度任用職員の採用試験を受けたんです。結果、今日――見事に「不採用」通知が届きました。なんというか、「うん、まぁ、そうなるよね」っていう納得感と、「でもちょっとだけ期待してたんだよな…」という寂しさが同居しています。面接、やる気ゼロで挑む正直に言うと、面接のときからあんまりやる気が出なかった。聞かれた質問に淡々と答えるだけで、「はい」「そうですね」「特には…」みたいなテンション。あのときの自分を振り返ると、「採用される気、あった?」って聞きたくなるくらい淡白。で
埼玉県臨時教職員制度の改善をすすめる会総会をおこないました2026年3月28日、臨時教員5名、県議会議員、市議会議員も含む18名の参加で、埼玉県臨時教職員制度の改善をすすめる会第24回総会をおこないました。議案書を使っての活動報告と意見交流をおこない、臨時教職員制度の現状についての認識を深めました。報告や参加者からのご意見では、採用時の差別的対応、職場でのパワハラなど、臨時教員であるという弱い立場につけ込んだ事例がいまだになくならないという実態が報告されました。介護等の関係で職場を
こんばんは今日はとっても良い日でした。長女が私の育った病院に就職が決まりました。採用試験を受けるまでとっても悩んでいました。大手の専門病院であるその施設のインターンに行ってあまりの高度医療に尻込みして系列の別病院を受けると言っていたんです。私が頑張れ大丈夫だと言ってもダメでした。あんな難しそうなとこついていけない無理無理インターンでも国公立の学生ばかりで仲間内のような雰囲気だった。辞めたくないから離職率の低いところがいい。母の出身の病院の説明では「教科書には載ってい
お名前のご相談があったお客様から嬉しいご報告をいただきました。お仕事の採用試験を受けるのに良いお名前で受けたら採用の連絡がきたそうです。(採用の試験が本名でなくてもOKなケースでした。)そのご本人が採用されるだけの力をもっていらしたもちろんだとは思いますが、名前も後押ししたのかと思っています。完璧なお名前で受けたので、そのお名前で受けたら採用される確率はかなり高いのではと思っていました。新しい分野でのお仕事だそうで、ご活躍の場が広がることと思います。嬉しいご報告をいただきありがとう
こんにちは😃今日は午後から最終面接をやっており、帰宅してから晩御飯の仕込みをしている中村です。夕方前から家族の晩飯を仕込むのって幸せというか恵まれてるなぁと思います!で‥本日のメーンエベントですが‥↓↓■順調すぎる採用と、高まる熱量本日、今期の採用者数が(仮採用を含め)早くも5名に達しました。音楽教育の現場において、これほど短期間に、しかも私たちが求める「極めて高い水準」を満たす人材がこれほどスムーズに集まったことに、経営者として確かな手応えを感じています。現在、教室には新
6月に行われた、大阪府教員採用試験27番ですが、当初は正解が肢5として発表、合否判定までしていたが、後に、正解は肢3であるとして、肢3を選んでいた人は加点され、その結果、不合格から合格になった人が何人か出てきたということを、最近知りました。もっとも、肢5でギリギリ合格していた人が、合格から不合格へ転落〜、という悲劇は避けたいですね~。もち