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キッチンのコンロ奥にある「グリル排気口」料理をするたびに油が飛び散ったり刻んだ野菜などの食材クズが入り込んだりして掃除にストレスを感じていませんか?一度中に入り込んでしまった汚れは奥まで手が届きにくく、きれいに落とすのは本当に一苦労ですよね。そんなキッチンのプチストレスを解消するアイテムとして人気を集めているのが「排気口カバー」です。結論から言うと「毎日料理をして、少しでもキッチンの掃除をラクにしたい人」にとって排気口カバーはマストバイと言えるほど必要な
PanasonicのトリプルワイドIHを使っているわが家。パナソニックのキッチンは、〝排気口レス〟というオプションをつけることができますがわが家はII型キッチンのためそのオプションを採用することができませんでした。そんなわが家、入居から1年経ったいまも排気口の掃除をしたことがありません。どんな状況かというと…じゃーん油汚れや食材の入り込みなどがほぼありません!その理由は、排気口カバー【発明奨励賞受賞商品】キープロダクションパナソニックih排気口カバー90c
キッチンのコンロの排気口って本当に掃除しにくいですよね。ほんま、ここ、イライラするわぁ。みなさまここってどうやって掃除してますか?こびりついたカスが取れへんムキー!ちまたではここにゴミが入り込むのを防ぐために排気口カバーを設置する方も多くいらっしゃるようです。私も今の家に入居した際に排気口カバーを購入して設置しました。その当時購入した排気口カバーは高さがあるタイプでした。しかしなんだかズレやすく隙間もあるし結局ゴミが入り込んでしまってカバーの掃除がプラスアルファされた
この記事では、排気口カバーはいらないのか、どんなデメリットがあるのかについて調査した結果をまとめました。結論からお伝えすると、お使いのコンロの取扱説明書で「排気口をふさがない」と案内されている場合は、つけないのが正解です。実際に三菱電機は公式サイトで、IHクッキングヒーターの排気口にカバーを付けないよう案内しています。リンナイもガスコンロの安全情報のなかで、グリル排気口をふさがないよう呼びかけています。一方で「コンロ奥に食材が落ちなくなった」「拭くだけで済む日が増えた」という
こんにちは☺️住友林業で家づくり中(現在建築工事中)の20代共働き夫婦です。結婚してすぐのタイミングで家づくりをスタートし、気づけば2ヶ月で契約というスピード感でした…!もともと「とことん調べて納得して決めたいタイプ」で、SNSやブログで情報収集をしながら、ショールームにも何度も足を運び、ひとつひとつ比較・検討して決断してきました。このブログでは、実際にかかった費用や仕様、検討過程や後悔ポイントまでできるだけリアルに発信しています。これから家づく