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よかったら読む前にクリックお願いしますにほんブログ村りったんに◯◯されている。りったんはかわいくポーズをきめているのでは全くない。そう、わたしは脅されているのだ(笑)さっき、牛肉ふりかけかけたじゃん!なんて、言おうものならバリバリとソファを襲撃される(笑)愛猫からこんな脅しを受けている方、結構いるんじゃ…(笑)こんな可愛
実(さね)と実(じつ)同じ字に宿る、日本語の深い世界日本語には、同じ漢字を書いても読み方によって意味の深さが変わる言葉があります。その一つが「実」という字です。「実」と書いてさねと読むときと、じつと読むときでは、実はまったく違う世界が広がっています。🌱実(さね)「さね」はやまと言葉の読みです。意味は、種、命の核、内側の本当のもの古い日本語の感覚ではさね=いのちの中心という響きを持っています。植物でいえば実(さね)は新しい命を生み出す「種そのもの」
よかったら読む前にクリックお願いしますにほんブログ村富士吉田おでかけきろく。『THEDEARGROUND』・プリンアラモード・チョコレートパフェ・コーヒー・紅茶富士吉田に行ったら必ず伺う癒しスポット。この場所に流れるゆったりとした空気感のなかでスイーツを食す。最高の贅沢時間です。プリンアラモードのわくわく感が好きすぎて毎回プリンアラモードを頼みがち。器になってるざ
鎌倉在住で、86歳を迎えた現在もなお、現役で活動を続ける作家・山室眞二さん(1939~)。その美術館では初となる個展、“山室眞二の薯版画〈かまくら博物誌〉”が現在、神奈川県立近代美術館鎌倉別館で開催されています。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)展覧室の冒頭に飾られているのは、山室さんによる手製本『薯版deルナールとあそぶ』です。(表紙には使われているマーブル紙もお手製で、本によってそれぞれ違うそうです)元となっているのは、フランスの
【石垣】八重山台湾親善交流協会(石垣久雄会長)は15日、台湾人農業者がパイナップル産業を八重山に導入した歴史などをまとめた「龍の舞い八重山パイン物語」を出版した。中国語(繁体語)訳を掲載しており、石垣会長は「八重山と台湾の新たな懸け橋となる宝の本ができた」と発行を喜んだ。15日、石垣市内の書店で発売した。税抜き1300円で、今後沖縄本島のほか、台湾での販売も目指す。著者は元琉球新報社副社長でジャーナリストの三木健さん。中国語訳は琉球新報社の台湾人記者、呉俐君さんが務めた。挿絵は切り絵作
土曜出勤の帰り、寛子先生と待ち合わせてあべのハルカス美術館へ行ってきました密やかな美小村雪岱のすべて密やかな美小村雪岱のすべて|あべのハルカス美術館小村雪岱(1887~1940)は、大正から昭和初期にかけて活躍した美術家です。日本画や書籍の装幀、挿絵や映画の美術考証、舞台装置に至るまでを幅広く手がけ、情趣溢れる端麗な画風から「昭和の春信」と称されました。本展では、雪岱の代表作を網羅しつつ、彼の画業を「人」とのつながりから再考します。泉鏡花をはじめとする数多の文学者や松岡映丘などの
よかったら読む前にクリックお願いしますにほんブログ村ある日のおでかけきろく。点to点nanoni✖️finncoffee・nanoniplateズッキーニとプラムのsalad・2種のパテ夏鰹とオリーブオイル自家製スモークサーモンとマンゴーライ麦カンパーニュ・とうもろこしのスコーン・ほうじ茶ソーダ「点to点」コラボイベントへ♡nanoniplateお魚苦手なわたしでもおかわりしたい!!と思う美味しさのパテ
今から50年以上前の私が高校生の頃、面白くて面白くて読み漁っていた本がある。それは『火星のプリンセス』というSF本だ。作者はエドガー・ライス・バローズ。名前を聞いてもピンとこないかもわからないが、『ターザン・シリーズ』も書いていると言えば、ピンと来る人もいるのではないだろうか。この物語が単行本として刊行されたのが、今から100年以上前の1917年。今でいうスペース・オペラの開幕だった。私が読んだのは、それから50年以上たってから。その頃にはアポロは人間を乗せ月に行ってい
「スイミー」の画像の政治的プロパガンダとしての利用問題は、いったん収束しましたが、著作権のことは、考えなければならないと思いました。それは、学校現場では「教科書」を使って授業をするからです。本来は、アメリカで出版された絵本「Swimmy」が原本です。その英語で書かれ、レオ・レオ二自身の絵で書かれていた絵本。それを日本の出版社が谷川俊太郎さんの翻訳で『スイミー』として出版しました。レオ・レオニ氏は、イラストレーターとして活躍していた人。絵本も続々と出版していました。日本の絵本
7月某日、おとぎの国のモードをさがして/FairyTaleMODE@千葉市美術館に行きました。ヨーロッパのおとぎ話の世界を、美術・デザイン・ファッションの観点から多角的に読み解く展覧会。『赤ずきんちゃん』の赤いフードや『不思議の国のアリス』のエプロンといった、登場人物のアイコン的ファッション。あるいは『シンデレラ』『眠り姫』のように、舞台や映像ほか幅広いジャンルで多様に描かれてきたイメージなど…今日まで語られる物語のモチーフや登場人物の装いの象徴的なイメージが、時