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あれ?昨日の夜に、最終回感想書いてアップしたと思ったのに、アップもされてないし、下書きにもない。。。消してしまったのか??気を取り直して再度!うーん。。。なんだかな~続きはHuluで!とか、やめてほしいんだけど。まあ、season2だからちょっと違うのかな?どちらにせよ、Huluはもうやめちゃってるからなあ・・・どうしましょ。やっぱりね、このドラマに私がはまれなかったのは、設定ですかね~海外の事件を参考にしたというけど、ちょっと日本では考えられないし、実際の拘置所がこん
単調な日々が続いていきます。相変わらず上手く出来ない紙袋作りを見かねて、途中から鶴を折る作業に変わったりもしましたが(千羽鶴を作る作業も拘置所・刑務所ではポピュラーです。病院のお見舞いに持っていくために売ってたりするんだそう)鶴も別に上手く折れる訳では無いので、とっとと移送されないかな…と退屈さと戦う日々を過ごしていたある日の朝。担当「今日は作業無いから」自分「えっ?」担当「移送だ移送!明日移送になったから、移送前で作業は無しな!」昭和のおじさんって感じのサバサバした人だったので、ち
こんにちは、茄子です🍆『第12回東京拘置所矯正展のプリズンカレー&プリズンコッペパンを食べてみた!』こんにちは、茄子です🍆皆さま、「矯正展」ってご存知でしょうか?刑務所や拘置所で作られた製品が並び、普段は立ち入れない施設も一部見学できる、まさに“鉄格子の向こ…ameblo.jp『第12回東京拘置所矯正展でマル獄シリーズ&ブルースティックを買ってみた!』こんにちは、茄子です🍆前回の記事では、矯正展の名物グルメ「プリズンカレー」と「プリズンコッペパン」をレポートしました。『【レポ】第1
さいたま拘置支所は、古い拘置所です。居室には畳の横から虫が湧いているような生活環境のなか被収容者は収容されています。さいたま拘置支所は、1棟、2棟、3棟、女区、経理工場となってます。裁判所側が3棟で、屋上に個別運動場、集団運動場があります。1階から4階までありますが、4階は現在は使用していません。2階3階は単独室で、未決の被収容者が収容されています。検察庁側が1棟、反対側が2棟という構造のようです。検察庁側の棟は集団部屋で、1階は受刑者の居室となってます。
再投稿します!裁判が終わり、だいたい2週間後に拘置所から刑務所へ。そしてそこで関東なら川越の分類センターで何処の刑務所へ行かせるのか判断します。軽いテストで。。基本、そこから数か月をかけて移送待ち。。早い人は、すぐ行くんですけど。。でも長い人は、半年どかになるらしい。。年末年始や大型連休前に移送ストップがかかる。それまでに飛ばせれる人は、バンバン飛ばします。そういう人は、年末年始に飛ばされた方は、考査か新入訓練で過ごす。考査の場合、TVがなくラジオの
未決の購入関係について※令和6年12月現在月曜日が郵券購入受付、木曜日受け取り火曜日が食品書籍購入受付、金曜日受け取り水曜日が飲み物購入受付、金曜日受け取り木曜日が食品購入受付、火曜日受け取り金曜日が雑品と下着類購入受付、水曜日受け取り日曜日が医務受付、月曜日医務マヨネーズ292円しょうゆ270円ソース153円七味唐辛子127円味の素205円氷砂糖140円リンゴジュース100円お茶120円野菜ジュース140円コーヒー飲料140円牛乳14
1~4話5~7話脚本いずみ吉紘演出中茎強キャストは1~4話参照感想教団が沼田を脱獄させる作戦に乗っかり、警備新システム導入時の10分間の空白を利用して、怜治の脱獄を実行させるこずえ。てゆうか、自分も一緒になって逃亡(なんのこっちゃ)突っ込みどころ満載で、一体どこから手をつけたらいいか・・・とにかく荒唐無稽さの質が、なんかイヤーな感じ。10分間の空白を使った脱獄と言ったって「使ってないじゃんよ」それにこずえのパスポート作らせるとか、あり得ないだろう。その上、女の細腕で沼田
彼となら地獄に堕ちても構わない…こずえ(篠原涼子)は、怜治(ジェシー)を救うため脱獄を決行「ごめん」…立ちはだかる佐伯(藤木直人)を振り切り、怜治とともについに塀の外に…〈以下ネタバレあります〉脱獄を許してしまった拘置所は騒然事態を聞きつけた警察はこずえに共犯の疑いをかけ、その行方を追跡します小柳(宇梶剛士)がやって来て、こずえの共犯を断言します警察はこずえの家を家宅捜索することに。こずえを奪われた佐伯は、怜治への憎悪を募らせます警察の目をかいくぐって国外逃亡を図るこずえと怜
安達優季容疑者は現在「拘束されている状態(勾留中)」です。■現在の状況(2026年4月時点)京都府警により死体遺棄の疑いで逮捕その後、検察に送られて取り調べ中裁判所の決定で勾留(身柄拘束)されている👉つまり外にいるわけではなく、警察・拘置施設にいる状態です。■具体的な流れ2026年4月中旬:逮捕その後:送検(検察へ)裁判所が勾留を認める現在:取り調べ・証拠整理の段階この段階では通常、警察署の留置場または拘置所に収容されています。■補足(事件の状況)
赤落ちから2日目。今日からいよいよ作業が始まります。懲役刑は作業することが法律で義務付けられているので、年齢・性別に関わらず何らかの作業を行う必要があります。高齢で体が悪いとか、認知症が進んでるおじいちゃんなんかも部屋の中で「紙をちぎる」みたいな作業をやらされます。くす玉の中に入ってるようなバラバラの紙を作る作業ですね。でも、その辺の製品をシャバに出しているのか謎ですが…法律で決まってるから、とりあえず何かやらせてるという感じも否めません。作業には様々なものがあるのですが、大きく分ける
B級刑務所には現役のヤクザがたくさんいます。現役の組員は、初めての実刑であってもA級刑務所には送られずB級刑務所に送られます(組員である以上、犯罪傾向が進んでいると判断されるのでしょう)だから前回の刑務所では出会わなかった現役組員にたくさん出会ったのですが、「やっぱヤクザってロクなもんじゃねーな」と思ったエピソードがあります。ある日、H君がこんな話をしてくれました。H君「俺さぁ、昔中学生拉致したことあってさ」自分「…?」H君「揉めてた男がいたん