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最近俺が聞いて感動した話を今日ちょっと皆さんにお裾分けしたい。というか、聞いてほしいし、共感してほしい。先日、姉夫婦が面会に来てくれた時の話だ。皆さんもご存知のUFOキャッチャー。最近甥っ子がそのUFOキャッチャーにハマっているらしく、先日「スーパーマリオブラザーズ」か何かのフィギュアがどうしても欲しかったようで、何回も挑戦をしたという。その数実
これは多くの人が疑問に思う点です。結論としては「法律上の理由」と「報道上の理由」の両方があるためです。①事件によっては「懲役」が正しい2025年6月1日から、日本では懲役刑と禁錮刑が廃止され、拘禁刑に一本化されました。しかし、刑法には「行為時法」の原則があり、2025年6月1日以前に起きた事件→原則として旧法(懲役・禁錮)が適用される。2025年6月1日以後に起きた事件→拘禁刑が適用される。そのため、昔の事件を報道する際に「懲役○年」という表現を使うのは法
https://news.yahoo.co.jp/articles/1cd397cda120b07d977d4ee7da6355c6b63ce6d0「1人で外出することが困難になるほどの影響」3人で面識のない女性に性的暴行などの罪中国籍の男に拘禁刑12年の判決大阪地裁ABCニュース記事抜粋ネットで知り合った男らと共謀し、女性に性的暴行を加えたなどの罪に問われている中国籍の渡辺哲理こと李博倫(ロー・ボールン)被告(23)に、拘禁刑12年の判決が言い渡された。中国籍の李博
俺がいる工場にも、ちょくちょく”拘禁刑”扱いの受刑者が入ってきている。先日、グラウンドでの運動時間中にその拘禁刑のある受刑者から突然「お久し振りです!石元さん、全然変わってないですね!だからこの工場に来てすぐに石元さんのことに気づきましたよ」と言われた。そう言われても俺がまだピンとこない顔をしていると、その拘禁刑の受刑者は続けて「あ、ちょっと訳あって名