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本日もご訪問頂きありがとうございます。2025年10/2朝一番地元担当医の診察。病院の会計待ちで書いてます。ところで表題の『残念』なという形容詞は担当医ではなく診察にかかります。くれぐれも誤解なきよう。笑今日久しぶりに地元の担当医に会うにあたって以前のようではなく少しでも自分を前に出し担当医の下手に出るのではなく対等に対等にと決意していました。もうやる気満々。でも……、診察室に入り挨拶の次に出た言葉は『先生のお顔をみてとっても安心しました。すごくホットしてます』なん
こんにちは*今回の担当医とご対面しました。まだ挨拶程度と軽い治療計画しか話してないけど、今のところ普通です。何かに拘るわけでもなく、精神科に勤めている熱意を感じるわけでもなく普通の医師です。治療計画はとりあえず1週間程度は抗生剤投与を続けるそうです。今のところ血液検査で異常はないとのこと。整形外科と連携してとりあえず、傷が深くて抜糸までにどれだけ時間がかかるか分からないこら、そこは保留。GWあけないことには話しが進まないです。そこは仕方ないですね。食事も吐く
水戸済生会では、新J1が今日から病棟デビューとなりました。朝から若干緊張しているのが伝わってきましたが、深呼吸して、肩の力を抜いてみましょう。病棟では患者さんを担当して、問診やオーダー、カルテ記載など、忙しい毎日になります。オーダーの仕方一つとっても、覚えることがたくさんありますが、最初からできる人はいませんから慌てず焦らずにやっていきましょう。病棟では、新たに入院患者さんが入ったら、最初にすることは担当患者さんのところに行くことです。話ができなくと
空胞や変性卵ばかりです。せっかく採卵できたとしても顕微授精で受精すらせず全く先に進みません。担当医からは高齢で卵子の質が良くないからしょうがない、と言われましたが何か対策はないのでしょうか?このようなご質問がありましたのでお答えします。空胞に対しては対策があり過去に記事にしていますので参考にしてください。空胞の原因とその対策。変性卵に関してですがこれに関しても対策があり、過去に記事にしていますので参考にしてください。変性卵顕微授精で受精しないことへの対策は以下の過去記事を参考にしてく
こんにちは~。蒸し暑い日もありますね。皆様お体のほうは大丈夫でしょうか。体調不良の方はくれぐれもご自愛して下さいませ。いつもブログをご覧下さって誠に有難うございます☆彡最近気候のせいか病院でもクリニックでも患者さんが多い気がします。大学病院でも採血の待ち時間が長かったり、クリニックでは早く予約をとったり。ご高齢の方があわててしまわれたり、事務職員が言う細かい内容が聴き辛かったり。そういう時はもうちょっと事務的ではなく相手を見て分かり易いように言ってよ。とも言いたくなり
本日もご訪問ありがとうございます。さてセカンドオピニオンを実際に行なうにあたり、最大の難関が有りました。担当医にどう話せば良いのだろう?今まで9ヶ月も治療をして頂いたにもかかわらず、この段階でセカンドオピニオンとは。つまり場合によれば担当医を替えたい、他の病院、先生にお願いしたいという決意表明ですから。きっといい思いはされないだろうなぁ。セカンドオピニオンをした上でまた戻って来ることも十分あるし……。その時どんな顔してまたお願いすればいいのやら。セカンドオピニオンを
本日もご訪問ありがとうございます。さてセカンドオピニオン、N病院にて。ここではセカンドオピニオンという形ではなく、保険診療で診察を受ける事が出来ました。したがってセカンドオピニオン代はなし。ここは私のなかでは本命中の本命。果たしてラジオ波治療をしてくれるかどうか?念の為こちらの先生が以前にネット記事に寄稿していた小論文を読み込んで行きました。結論。『まだまだラジオ波治療を考える段階ではないよ。』『今の抗がん剤治療が十分に効いているようですよ。』『実際消えかかってい
夫の体調は日増しに悪くなる。どうしても諦められなくてセカンドオピニオンを受けないか夫に聞いてみた。まさに藁をも掴む思い。ただ凄く辛い上に病院に行くのはかなりキツイのも分かるので無理強いは出来ない。夫にがんセンターのホームページを見せながら説明し、ここは大腸ガンの治療のトップクラスであることを伝えた。受けたい…と言ってくれた。今日の午前中は通院中の病院の担当医に電話したが病院に来てないと言われる。受け付けの女性にセカンドオピニオンを受けたいので紹介状とデータを早急に欲しいと話したら通
人を殺して金儲け。生野弘道理事長が担当医を提訴ー寝屋川生野病院カテーテル死亡事件「カテーテルを留置することで人命を奪い、マスコミに報道されることで当法人の名誉を著しく傷つけた。」として社会医療法人弘道会理事長生野弘道氏が当時の担当医に対して約4憶1000万円の損害賠償などを求める訴訟を大阪地裁に起こした。生野理事長は「担当医はカテーテル留置というあり得ないミスで人命を奪い、マスコミ報道を通じて当法人の社会的評価は著しく低下した。」としている。担当医の弁護士は「医療法人の理事長が担