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おはこんばんにちはニコニコです|ω・`)ノヤァヤァあーっとGQ版のシャアザク。。。全然やれてません(;´∀`)コタツで寝んねが止まらなくてw(;´д`)トホホ酋長大陸から!またもや刺客がw(´・ω`・)エッ?ギャン?!2026年1月発売なんだとか!!アクタン?だかアクターン?って名称みたいw(・。・;積みのザイクロンが出来たら、買うか考えよう。。。2025買い過ぎたからwww(´ε`;)しっかし・・・
押井守監督作品が好きな方はこのお釈迦様のお言葉にピンとくるはずだ先月末から期間限定で上映を行ったイノセンス4Kリマスター版で劇中別々の2つのシーンでこのお言葉は取り上げられる前作ゴースト・イン・ザ・シェルでも多少の片鱗はあるが、監督の愛弟子である神山監督がTV版で多用した外部ストレージを検索した内容を台詞として登場キャラに語らせる展開が普通になってしまい、それを踏まえずに劇場版だけを観ると本作で突然公安9課のキャラ達が博学を装うようになっても違和感が少ないのは、哲学的なテーマが大好きな押井監
人気アニメ「うる星やつら」の劇場版第2弾当時のお話も踏まえて、考察&ネタバレとなります。御了承をば夢の中へ行ってみたいと思いませんか..「うる星やつら2ビューティフルドリーマー」1984年公開/97分/日本(米題:uruseiyatsura2BeautifulDreamer)監督/脚本:押井守原作:高橋留美子製作:多賀英典演出:西村純二作画監督:やまざきかずお、森山ゆう
『攻殻機動隊』や『機動警察パトレイバー』で著名な押井守監督の、2008年の作品です。当時もレンタルして観たはずですが、あまり印象に残っていませんでした。『スカイ・クロラ』は、森博嗣の小説『スカイ・クロラ』シリーズの、最後(出版順だと最初)の作品です。意外にも、小説を映画化するのは押井監督としては初めてとのこと。ストーリーは、科学技術により思春期で成長や老化が止まる子どもとして生み出された「キルドレ」がいる世界が舞台。そこでは企業がビジネスとして戦争遂行を請け負っており
押井守監督作品の映画イノセンスの公開20周年を記念して4kリマスター版を2週間だけ映画館で公開している。ゴーストインザシェルは30周年だそう。当時、映画館では見てなくて(知らなくて)その数年後に一回見てハマりDVDで何度も見ていたけど映画館で絶対見たい!と思っていたのだ。やった!公開ありがとう。4k版とのことだけど、どこが違うのかは分からなかった。きっといろいろ変わっているのだろうけどきれいな映像に慣れている今となっては分からない。30年前に作ったとは思えないほど色
20年以上、知人から借りっぱなしだった「押井守作品集」LD-BOX(レーザーディスクの箱仕様)ですが、この度、ようやく返却することができました💦永らく、たいへん申し訳ございませんでした🙏どういうワケだか、先々週ふと思い立って、このままじゃいけないと、50代の吸収力と超感覚で、改めて全7作を鑑賞し直したうえで、無事返却に至った次第です🙇♂️その5作目がこちら🎵「MAROKO麿子」(1990年)こちらは、1989〜1990年にリリースされた、同監督による全6巻のOVA(オリジナル・ビデオ
装甲騎兵ボトムズ灰色の魔女(アニメの話)公式HP:『装甲騎兵ボトムズ灰色の魔女』『装甲騎兵ボトムズ灰色の魔女』2026年スタート。監督・押井守、制作・サンライズ×ProductionI,Gで送る完全新作アニメーション。www.votoms-gh.comおおっ!ボトムズ新作決定!!!やった!・・・と、思ったのですが、監督「押井守」・・・押井守ファンの方には大変申し訳ありませんが不安が過る(^^;なぜ?押