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パストリーゼとエタノールの違いが気になる…という声はとても多いです。どちらもアルコール除菌としてよく見かけますが、実は「成分・使える場所・目的」がはっきり違います。結論からお伝えすると、パストリーゼは“食品に使える設計”、エタノールは“消毒用”という違いがあります。この記事では、家庭でよく使うシーンをもとに、両者の違いを解説します。▼パストリーゼ→食材まわりやキッチンで使いたい人におすすめドーバーパストリーゼ77スプレーヘッド付き(500ml)【パストリーゼ77】
ほとんどの看護師さんは、点滴ボトルを使用する際にキャップやシールを外して使用することを経験したことがあるはず・・・。でも、そのキャップやシールの中は滅菌状態ではわけということは習ってこないかもしれません。点滴はきれいな製薬会社で、ドモホ〇ンリンクルのような工場で作られているので、無菌に決まっているわよと、どんだけ頭にお花咲いてん?以前から言われていることですので、文献やガイドラインの記載はいくらでもあります。調べてみてください。「未開封のバイアルや輸液製剤の排出口(ゴム栓部分)には、プラ
EU、手指消毒剤エタノールを発がんリスク指定に21日ロイター]-欧州連合(EU)は、手指消毒剤に広く使用されているエタノールを「発がんリスクのある危険物質」に分類することを検討している。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が21日報じた。欧州化学品庁(ECHA)の作業部会の1つが10月10日にまとめた内部勧告で、エタノールは、がんや妊娠合併症のリスクを高める有害物質であり、洗浄製品などでは他の物質を使うべきだとの見解を示した。11月25─28日にECHAの殺生物性製品委員会が開催さ