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昨年の12月、忘れもしない夫と寿司ランチした金曜日。この日は、月曜日〜土曜日の6連勤になるのでパートを早めに上がらせて貰えたのだが、タイミング良くお昼の12時からお包丁先生の1月発送分の再販があると言う事で、帰り道の緑道公園のベンチで12時になるまで待機して、お包丁先生の全部セット(お包丁先生のお顔の刻印入り。刻印なしバージョンもある)をポチッとしたのだった。『*夫と寿司ランチ*』本日、6連勤最終日🙌きのうは、6連勤&土曜日2週連続で出勤するって事で、同僚一人残してわたしはお昼に上がらせても
今朝、博多から実家に移動。いまだ脳内興奮しており、ライ四郎サマ効果が続いています。ハイ。◽️◽️長文&画像多につき要注意◽️◽️歌舞伎NEXT『朧の森に棲む鬼』を観るために昨年に引き続き、2月の博多へ。昼過ぎに博多に到着、地下鉄で中洲川端へ。地元のマダム達に周りを囲まれる。交わされるガチの博多弁に胸キュン。ずっと聴いていたい、かわゆさ。地上に上がりオボロ感溢れる博多座を仰ぎ見ながら(感無量)…近くのホテルに荷物を預けに。ぎりぎりの予約だったにしては、立地が便利なお宿が
◎令和の印字打ちを考える印字打ちとは、石を投げることによって対象を殺傷する戦闘技術。石合戦、石打ちとも呼ばれ、大勢が二手に分かれて石を投げ合う合戦など、かつては子供の遊びや神事としても行われていた。手投げだけではなく、投石器や手拭いなどを使用するなど、様々な形態のものがある。石を投げつける行為は、相手を殺傷する危険を伴うので、現代社会では犯罪行為と見做される可能性が高い。そもそも、道路舗装が進んだ都会では、手頃な石を見付けることすら難しくなっている。水木しげるのエッセイには、近所の子