ブログ記事5,910件
花の刺繍画家植木万紀子です花見月(はなみづき)に入りましたもう6分の1年終わったわけですが今年になって何か変わりましたか私は心身ともにrestartへの準備が整ってきているように思います☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★私のおねだりで幼稚園に行っていた頃60年近く前1960年代に子供部屋にかけられていたカレンダーその挿絵が大好きで母にねだって描いてもらった図案を刺繍したものZ-1「チューリップ人形」作品内径15×1
花の刺繍画家植木万紀子です今日は草木萌動そうもくめばえいずるそうもくもえうごく春の陽射しの中で草や枝の芽吹きでほんのり緑が見えてくる頃垣根の椿が咲き始めました☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★庭のスケッチから庭の一部をスケッチしたもので書き込まれている数字は刺繍をなさる方には一目瞭然DMC刺繍糸の色番号スケッチしていきながら色の記憶のためにどんどん糸番号を記していくスタイル刺繍するとB-203「陽射し明るい日」作品
こんばんは!手刺繍Fika(フィーカ)、izumiです(^^)今朝は少し雨が強かったですが、午後からは日が差し明るくなった和歌山でした。さて今日は、6月の教室日程をお知らせいたします。はじめての方もお気軽にご参加くださいませ◎ー6月の刺繍教室ー◯6日(金)大人@和歌山市湊(ピノテラスさん)◯7日(土)大人・子ども@和歌山市紀伊◯17日(火)大人@岩出市(前田整体さん)◯19日(木)大人@和歌山市湊(ピノテラスさん
いらっしゃいませ。「はるかぜストウブ料理店」へようこそ♪今日はベトナムで買ってきたものの紹介です。まず、ベトナムといえば!伝統的な「手刺繍」王族の衣装や室内を飾ったベトナム刺繍と、フランス統治時代に入ってきた、フランスの女性らしい華やかな刺繍が融合したものが、今のベトナム刺繍とのこと。訪れた先では、実際に女性たちが刺繍している姿を見かけました。写真に写っているアートは、全て刺繍で作られた作品です。
今回はまだ慣れない釜糸のままの刺繍🪡濃い水色、薄い水色、薄い水色と左右↔️交互に刺していきます。釜糸は絡まりやすいので、てこ針で引っ張りながら刺してます。これが微妙に面倒というか、まだ加減がわからない私。薄い水色2回目右からまでが刺し終わり、薄い水色2回目左からを真ん中まで刺したところ。とりあえず左も2回目全部刺し終えましたー。ひと針ずつは長いので、割と簡単に刺し終わりましたが、今回は針に糸の通し方が、よった糸の時と違うんです!まず釜糸を切った方から2本共通します。(あまりの細さに
2025年4月の刺繍教室のお知らせ初心者さんから長い手芸歴をお持ちの方まで年代も幅広く、和やかな楽しい刺繍教室です。ゆっくり丁寧に進めていきますので初心者さんも安心してご参加ください♪◎14日(月)・11時〜・14時〜◎26日(土)・11時〜・14時〜各回2時間場所は福岡市(西鉄電車福岡駅南口近く)ご予約はマルグリット刺繍教室OnlineShopにて受付中です!マルグリット刺繍教室OnlineShopMarguerite刺繍教室poweredby
花の刺繍画家植木万紀子です時々起こるゲリラ雷雨や地震電車の運行ストップなどレッスン日に当たることを心配するけれど予測できる台風等の時は日程を前日までにずらす弊サロンのメンバーたちは運が強いラッキーちゃん達が多いから帰れないなどの被害はまだ無い有難いことです☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★第1カリキュラムから「乱菊」本部サロン一般初級花菜子さまの作品弊サロンのメンバーに入ってから初めて5番糸で制作25番糸と違ってやや透かし
先日の独立記念日のサンミゲルのパレード。女の人の伝統衣装が素敵すぎます♡↓以下ネットから引用各地域でそれぞれの伝統衣装がありますが、この馬に乗る用のフワッとしたボリュームのあるスカートが本当に似合ってる!メキシコ顔に似合う色合いですよね。ソンブレロ(帽子)は男性・女性共に正装に欠かせないものです。Gritoの日のクラウディア大統領のドレス。メキシコは紫色が式典での正装カラーです。この上半身部分は全てトゥクストゥラのおばちゃん職人による、手刺繍みたい。美しい手仕事!素晴らしい。
日本民藝館で開催中の展覧会、“抽象美と柳宗悦”に行ってきました。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)まずは荷物とコートを預けるために、ロッカーへ。すると、その脇にあるチラシコーナーで、意外な展覧会チラシを発見しました。基本的に、こちらのチラシコーナーには、民藝に関連する展覧会のチラシが置かれているのですが、なぜか、そのセンターに“アンチ・アクション”のチラシが置かれていたのです。どのような展覧会なのか説明していると、長くなる