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月間400~500kmペースでランニングをすると、当然シューズの消耗も早くなります。ランニングシューズって、物や走り方にもよりますが、だいたい600~700kmくらいで限界が来ると感じます。かつて私が履いていたノヴァブラスト4は1000km以上走ってくれたのですが、そのくらいになるとアウトソールは生きていてもミッドソールのクッション性がなくなってしまいますね💦誰しもお気に入りのシューズを持っていると思いますが、クッション性が衰えたシューズを履き続けると怪我のもとです。特に
8月に革サドル8個をまとめてメンテナンスした時、仕上げに革用のワックスを塗るべきところ、間違えてリノベイターを塗り込んでしまうという大失敗をやらかしてしまいました。サフィール社のリノベイターは、経年劣化などによってカパカパに硬くなってしまった革をしなやかにする修復効果があるクリームです。革サドルに使うと、細かいひびが目立たなくなる効果があるため、そういった箇所の補修にピンポイントで使っています。しかし、それをサドル全体にたっぷりと塗り込んでしまった結果、革がヘナヘナになってしまって型
本ページはプロモーションが含まれています。ジアイーノのお手入れが必要なパーツをまとめると…部品名掃除目安お手入れ方法交換目安本体・フロントパネル月1掃除機or柔らかい布で拭く-保護エレメント月1外して掃除機で吸う5年タンク給水時水でかるくすすぐ-トレー月1排水+軽い水洗い-防カビユニット月1軽い水洗い5年除菌フィルター月1ぬるま湯で押し洗い5年電極ユニット基本不要気になったら軽く水拭き3~7年塩自動ユニット※基
「ティファールの包丁って実際どうなの?」「種類が多すぎてどれがいいか分からない…」と悩んでいませんか?毎日使うため、「本当に切れるのか」「お手入れは簡単か」は気になりますよね。この記事では、ティファールの人気シリーズ4種を実際に使った人の口コミとともに詳しくご紹介します。◆ティファール包丁の主な口コミはバツグンの切れ味で、料理のテンションが上がる!軽くて握りやすいから、長時間使っても疲れにくい出し入れするだけで研げるタイプは、メンテナンスが楽すぎて感動食
茶道の作業の一つに炉の炭手前で使う湿し灰の手入れというのがあります炉中の乾いた灰の中に炭をつぐ炭手前というのがあるのですがその折に湿した灰を蒔きます😌湿し灰と言いますが夏の酷暑の頃(土用の丑の頃)炎天下に晒して栄養補給をして蘇生させるという事が目的です炎天下で灰に熱湯をかけて晒しよく揉み込む繰り返し適度に乾いたら←ココ大変重要❗️篩に掛けて容器に移して炉の時期まで保管流派によっても灰は様々私は裏千家なので今は講習で先生が仰っていた塩梅(あんばい)を毎年模索中です