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「不良=ポケットに手」というイメージはありますが、実は心理・文化・身体言語の要素が重なっています。①威嚇・自己防衛ポーズポケットに手を入れる姿勢は、体を大きく見せる無表情でも「余裕」を演出できる何か武器を持っているかもしれない雰囲気を出せるという効果があります。動物も「動かない+視線を固定」は威嚇になります。いわば「俺は動じない」という演出です。②“クール”演出文化ヤンキー文化や不良文化では、ダルそう面倒くさそう無関心そうが「かっこいい」とされがちです。実際
治療から約1週間が経ったころのことです。ある日、突然、右半身が思うように動かなくなりました。正直、とても怖かったです。でもこれは、開頭せずに脳内部を焼く治療だからこそ起こる、一時的な腫れによる軽い麻痺。数日で治まり、ゆっくりと体が戻っていくのを感じたとき、涙が出るほどホッとしました。💇♀️ウィッグと過ごした日々私は8月に治療を受け、翌年7月にウィッグを卒業しました。約1年間、仕事中はずっと着用して過ごしました。その中で気づいたことがあります。アンダーキャップはシリコンなしの
難病ジストニアの娘ハル娘のジストニアの症状は、大きく分けて2つあります①力が入り動けない「固まる時」持続性ジストニア曲げる筋肉と伸ばす筋肉が同時に動いてその場で固まってしまいます。ブログでは「筋緊張」「筋緊張亢進」といつもは①の話が多くなります(例・こぶしを握りしめ力が入る)②勝手に動く不随意運動「動く時」動的ジストニア片方の筋肉の緊張が勝ち、身体がその方向へ引っ張られる(例・手が震えるように動き続ける)どちらもジストニア脳からのブレーキがうまく利かず、筋肉への
『本態性振戦手の震え力が抜けない筋緊張』半年前から左手の震えが強く本態性振戦と診断されています。きっかけは運動時に左手を特に緊張させて力を入れてしまい、次の日から左手の震えが強く大きくなりました。医師からは年齢的なものもあるから経過を診ていこうと言われていますがとても気になるので何とかならないかとご連絡しました。と、ご相談くださいました🙏まずは状態を分析していきましょう💪主訴右>左本態性振戦左肩可動域低下、常に筋緊張を感じるアライメント骨盤右下制左挙上後傾
一昨日と今日仕上げた作品2枚です。せっかく額に入れて撮ったのですが、上手く額のサイズに合えて撮れずに此のざまです!🤣つもりですが・・・・*こちらの方が良かったのかも?●22時過ぎに色鉛筆画にかえてみましたー・・・・?「波打ち際の富士に指す太陽」余りにも体裁悪いので・・・・幾ら何でも1枚目は特に(∩∀`*):修正画ですが、如何かなー?●手の震えの性で、度々思うように行かず関係ない画面が現れてえしまったりと、中々ブログすら立ち上げられなく成っ