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2024年10月に湯修行のため一人で巡った鳴子温泉郷シリーズ、その6。最初にまいどのここまで行程のリンク集をどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお東鳴子の「ホテルニューあらお」から再び鳴子温泉へ。次の目的地は最初に訪れた「旅館岡崎荘」近くの宿。イラスト↑赤枠の「扇屋」。サイトでは「やはたの湯扇屋」とも表記されている。立寄り入浴だけれども浴場が複数あり写真
2026年8月2日(日)TBS今朝の「バナナマンの早起きせっかくグルメ」のお話で~す今日の“今週のせっかく太鼓判グルメ”のコーナーで番組スタッフのイチオシグルメが紹介されましたということでいつものようにお取り寄せ可能なものを備忘録としてアップしちゃいます「つけもなか/今成漬物店」新潟県南魚沼市の創業100年以上の老舗「今成漬物店」が漬け床に漬け込んだクリームチーズをモナカにしたものグリーン(プレーン)・イエロー(錦糸漬入)ピンク(酒レーズン入)の3種がある
せっかく武雄温泉まで行くなら、湯に浸かって、おいしいものを食べて、人目を気にせず静かに休みたい。そんな日にいちばん困るのは、「日帰り」「食事付き」までは見つかっても、実際は食事処だったり、客室休憩がなかったりして、思っていた過ごし方と少しずつズレてしまうことです。そこで今回は、武雄温泉周辺で「食事の満足感」「落ち着いて過ごせること」「予約後のガッカリが少ないこと」を重視して、選びやすく整理しました。先に結論です。武雄温泉で日帰り利用を考えるなら、いちばん満足度がぶれにくいのは懐石宿扇屋で