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2016年8月オープン「佐野らーめん湧」に行きました。去年埼玉県内で未訪だったエリアを重点に食べ歩き、まず訪れたのが「秩父市」で次に行ったのが「吉川市」。次に訪れたのが蕨市で蕨のラーメン店は食べたことあると思ってましたが行ったことがなく埼玉県未訪の街Vol.3として行ってきた。蕨市で気になっていたのが佐野らーめん湧。今年創業10周年を迎える佐野らーめん湧は屋号通り栃木県佐野市発祥のご当地ラーメン「佐野ラーメン」を提供する店になり、浦和区にあった「浦和の劇場漁三郎(閉店)」という居
わたしが運営している国語教室ことのは学舎には、中国人とネパール人の生徒がいる。以前手伝ってもらっていた英語講師はベトナム人であった。外国人はわたしの身の回りにたくさんおり、彼らとの関りなしに生活することはできない。近所のスーパーやコンビニでも、外国人がたくさん働いている。日本人と共に、彼らは確実に日本を支えてくれている。彼らの耳に、「外国人が増えると治安が悪くなる」「外国人は出ていけ」「日本人の仕事を奪うな」「ここは日本だから日本人ファーストだ」というような声が耳に入るのは
西伊豆の御浜岬にある「戸田塩の会」で戸田塩作り体験をしてきました。約1,500年前に安康天皇に献上されたとの言い伝えも残る歴史ある塩で、現在は戸田のお母さんたちが昔ながらの伝統製法で作っています。戸田塩とは日本一深い海、駿河湾。戸田港から駿河湾へ向かい、水深二〇メートルから海水を汲み上げます。薪を切り、塩釜に海水を入れ、火を絶やさず十三時間炊き上げると、海水が煮詰まりキメの細かい真っ白な塩の結晶ができあがります。塩をすくい、水を切り、寝かせます。私たちの塩が商品になるまで、
コースは伊豆半島の西の付け根にあたる沼津をスタートし反時計回りに伊豆半島をほぼ一周します。つまり沼津~西伊豆~南端の石廊崎~下田~東伊豆~伊東ゴールです。205kmの中にAS(エイドステーション)がAS1~AS5まで5箇所あり、そこでスタッフから通過チェックを受けます。制限時間は50時間ですから、沼津を20日朝6時スタートして、伊東に22日の朝8時までにゴールすれば良いことになります。沼津~AS1戸田(へだ)40.6km3月20日、まだ暗い夜明け前に30名のランナーがスタート地点の沼津
先日西伊豆に行ったとき、戸田付近で小腹が減ったので、道の駅「くるら戸田」に立ち寄り「戸田塩パン」を買いました。シンプルながらとても美味しかったので製造元を調べると、「LECIELBLEU(ル・シェル・ブルー)」というパン屋さんだと判明🕵️道の駅からも近く、歩いて行ける距離だったので行ってみることにしました。お店は、道の駅の前の道をまっすぐ進むだけなので迷いようがないのですが、Google様が示す場所に着いてもそれらしい看板が見当たりません。これはまた「伊豆
かねてより一度偵察をしてたいと思っていた戸田公園にある「スーパーバリュー」に行ってみようと思い立ったこの日そういうことなら、戸田にあって以前入りそこなっていた「麺BARとどろき」というお店でお昼をいただいてから向かうことにすれば、この際ダブルプレーで宿題を片付けられる“たべさんぽ”になるなと考えました【たべさんぽ・第355話】匠苑にくいち(戸田)|居酒屋けんちゃんのへべれけ日記NEXTこちら「麺BARとどろき」は、地元情報サイトの記事を見て“ギャルが作る「燕三条ラーメン」”というのが