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まぁ、自分の好みが古馬になって良くなる馬なので、この馬も成長力抜群ですね。背腰はね、あれだけ背肉がある馬だから、良くなるわけですけどね。来春には引退なんでしょうけど、出来れば来年も現役続行して欲しいと思ってますが。最初の見立てからマイルとかの中距離は走れると思っていただけに、ようやく適性を走らせ始めたと思ってるのでね。戸崎は自分がコントロールできないと、馬本来の適性と違うことを言うからね。これは彼だけでなく、最近の騎手に多く見られる。馬に合わせるのではなく騎手の技量に馬が合わせない
昨日、マリーンカップ出走のプロミストジーンの応援に船橋競馬場に行きました!地方競馬なので、こじんまりとしていますが、リニューアルされていて、綺麗でした。4階の指定席。座席下の内側に物を置ける場所までありました(^^)/3000円ですが、テーブルや隣の座席とのスペースが広いため、JRAの同じ金額くらいの指定席と比べると、かなり居心地がいいです。席はゆったり♪ナイターなので、到着時2時半頃はまだ人が少なかったです。ジーンの5枠に合わせて、黄色い服を着ていったのです
1月に中山芝2000【新馬戦】を優勝してくれたランザワールド(コントレイル)♀3歳美浦・宮田厩舎ノーザンファーム天栄で順調に乗り込まれており、帰厩が近いようですどうやら天栄と宮田先生の話し合いの末に『次走は自己条件のレースで』となったようです最有力なのは3月29日【ミモザ賞】中山芝2000(牝馬限定)でしょう【新馬戦】は牡馬相手に勝ってくれましたが▲スタートは決して良くなかったですし▲たまたま馬群の切れ目のポケットに入って1コーナーを回れましたし▲4コーナーもあ
今週の出資馬出走(2026年3月1日)今週の中山記念に、レーベンスティールが出走本年度の出資馬成績は、8戦0勝。2着1回以外はすべて着外と奮わない。昨年から15連敗中。頼るべくはやはりエース。連敗ストッパーを託した2026年3月1日(日)中山記念(GII)中山11R/15:40発走/芝1800m(右)/14頭◇4枠5番/戸崎レーベンスティール牡6[トウカイライフ20](父リアルスティール、母父トウカイテイオー)美・田中博厩舎<OP:15戦6勝:
ラジオNIKKEI賞の資金稼ぎは福島の9Rだ。開幕週の福島の馬場状態は先行馬有利な内伸び馬場。しかも時計が速い。外枠の差し馬の成績は壊滅的であり、その成績は芝1200mが最も顕著。ここは1枠1番という絶好枠を引いた◎マックアルイーンで勝負する。前走の3歳1勝クラスの勝ち時計1.07.4(33.9=33.5:落差+0.4秒)は、2020~2025年の春に良馬場の中山芝1200mで行われた3歳1勝クラスのデフォルトの1.08.7(33.8=34.9:ー1.1秒)に比べて、テンが0.1秒遅く、上りが
東京大賞典は地方競馬の有馬記念のようなもの。フォーエバーヤングの名前さえないものの、今年は例年以上にいいメンバー、ほぼ現在のベストメンバーが揃った印象があり、馬券的にも面白いが、レースとしても目の離せない一戦になった。特に興味深いのは古馬と3歳馬との対決だ。かつて東京大賞典にこれほど強力な3歳馬軍団が出走してきたことはないと思う。ジャパンダートクラシックの覇者ナルカミと二冠馬ナチュラルライズが、斤量差を活かして、古馬勢力の大関格であるミッキーファイト相手にどんな競馬をするか、果たして通用するの