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汐見夏衛さんの『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』のレビューになります。(ちなみに映画ではなく、原作のレビューなので、ご注意を!)既にご存知の方がほとんどだとは思いますが、本書は『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編になります。『「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」汐見夏衛』本作は2016年7月にスターツ出版文庫より刊行された作品を新たに単行本化した一冊になります。もとは小説投稿サイト「野いちご」でケータイ小説として公開された作品…ameblo.jp前作では、現代
財務真理教から目覚めなければ財源など必要なし‼️森卓さんが作ってくれた財源真理教という言葉は、多くの方の目覚めを引き出してくれました森卓さんに感謝しても仕切れませんいかに財務省に騙されて来たか、分かりやすい例を伝えます例えば🇺🇸は今イランと戦争をしていて、空母を派遣し、爆撃機やミサイル、何十万人という兵力を中東に派遣していますが、突然始まった戦争の財源論が🇺🇸で議論されたのを聞いたことがあります❓🤔ミサイル1発いくらでしょう❓🤔財源論無しでガンガン打ちまくっていますよね❓🤔更に
はあい!本当に毎回「ハウスオブザドラゴン」は面白いなあ、と思うカイルです。ここから、ゲースロこと「ゲームオブスローンズ」の前日譚、「ハウスオブザドラゴン」のシーズン3・エピソード7の感想・ネタバレレポートです。いやあ、レイニラも決して順調にきてたわけではないですがここにきて、あっちこっちでレイニラに対する逆風が吹き荒れてますね。◆まさかのサンファイア復活!エイゴン、ラリス公、タイランドラニスターはエッソス大陸へ逃げるため、西へ向かいます。ところが、リバーランドの
昨日の草むしりで腰どころか身体中痛くなりほぼ一日中ダウンしておりました😭先ほど見つけたこのポスト…👇https://t.co/LSmyayBCdT🍊みーしゃんヘッダー考察1️⃣トランプ大統領が何度も口にする“PearlHarbor”…その真意は!?Q的解釈…日本は、DS=カバルによる策略、石油禁輸・ハル・ノート・等で「戦争せざるを得ない」状況に追い込まれた。更に、ルーズベルト側は攻撃を事前に察知しつつ、それを…👇pic.twitter.com/9GxLfOz9Hf—影山ルカ(
イオンモール熊本の上空に謎の飛行物体?直後に爆発!中国でバリバリの活躍をしていたイオン本社の吉田社長はガス爆発の可能性を最初から否定していた‼😱https://t.co/bFeGsHxpBFイオン本社の吉田昭夫社長Wikihttps://t.co/5WsrSSX7cG現地からの一次情報の報道でも「火薬の臭いがした」と言うのが2件ほどあった‼…https://t.co/5HIt9MuCxjpic.twitter.com/MKO364uaYI—TweetTVJP(@
消費税0問題で、何だかグダグダな様相を呈しているようですが、首相のリーダーシップが発揮されいるとはとても想えません。そもそも、議員時代の彼女の言動の中には、消費税自体の廃止も視野に入っていたような記憶が有ります。これが悲願であれば兎も角、「食品消費税を0」が悲願だとすると、あまりにもお粗末としか云いようがありません。しかも、2年の限定付き。片山さつき氏を財務大臣に任命し、鳴り物入りで登場した迄は良かったのですが、ドンドンとトーンダウンして、まるで財務省に取り込まれたかの如くです
今年2025年は、戦後80年ですなので今週は過去のブログを若干修正して皆さんに是非視聴してもらいたい作品のブログを毎日投稿します。こんちゃですぅ〜㋜千羽づる(1989)キャスト倍賞千恵子、広瀬珠実、前田吟、石野真子スタッフ監督:神山征二郎作品時間01:36:08平和の尊さ、原爆の悲惨さを伝え「原爆の子像」のモデルとなった少女の短い人生を描く感動作◢◤◢◤◢千羽づる◤◢◤◢◤広島市平和記念
何とも怖い😱金正恩ロシア態度一変なんとも現金な詳細はこちら取引ネタは兵士の命北朝鮮に生まれなくて良かったでも、🇷🇺も🇰🇵もディープステートが支援するウクライナ🇺🇦と戦ってくれていますよね最前線に送られる北朝鮮の若い軍人は、次々と命を落としていきますね🥲私たちとは趣旨が異なりますが、ディープステートと戦っているのは同じですディープステートが蔓延る世界では、常に戦争が作られ、災害が企画され、罪なき一般市民が命を落としていきます終わらせる方法は、人々の目覚めしか無いRakuk
当ブログでは欧州音楽旅行を推奨しているため、ウクライナ戦争が始まってから、毎年のようにヨーロッパへの航路についての考察コラムを書いてきました。このシリーズはアクセス数が多いので、先週土曜日(2/28)から外交・軍事・中東の専門家から聞いた話をベースにして、イラン情勢を分析しながら考察していきます。(2024年のブログ)『ヨーロッパへの航路は正常化するのか《Part2》』飛行機の中で書いているので、飛行機ネタの投稿になります。昨年の今頃、「ヨーロッパへの航路は正常化するのか」と言うテー
日本の武装中立は如何にアメリカ離れするかです②2026.08.04如何にアメリカから自立するか、これが問題です。というのは、日本はアメリカに経済的に依存しているところがありますが、実はアメリカも日本にかなり依存しているのです。ですからアメリカとしては日本に完全独立されると困ったことになるのです。日本にしても、性急な自立は、経済的な混乱をもたらしますから、スムーズな自立というものが求められます。ですから、日本はアメリカとは現在の経済関係を維持しつつ、軍事的には武装中立をするという事を説明し
〔アメリカへのメッセージ2026年8月2日in日本〕皆さん、おはようございます。今、ホテルの部屋からお届けしていますので、声のボリュームを抑えなければなりません。私たちは数日前に日本に着いたばかりです。日本では「ロッド・オブ・アイアン・ライダーズ」のメンバーたちとトレーニングを行っており、まもなくここ日本でも「ロッド・オブ・アイアン・ライダーズ」チームが結成され、失われた人々のために、バイカーたちのために、そして、この地域全体で私たちのメンバーが取り組んでいるプリズン・ミニストリ(刑
こんにちは(*・ω・)*__))ペコリあんずです。本当の日本…本当の歴史…本当の地球…本当の世界地図…知りたいですよね…(´・ω・`)なんかね…何を掘っても中途半端なんですよね…例えば、日本創世さえ…何でそこから始まるのか?って思ったりしませんか?神様たちがまぜまぜしてできる日本…そこからじゃないですよね?だって縄文時代もあるでしょうしその前もある…少なくても縄文時代のものはいろいろ出てきてて、遺跡もあるじゃないですか?それに、古墳とかも一般人に見せてくれな
8月4日(火)晴れおはよう鎌倉ボクの知る夏らしい朝ヒリヒリする陽射し心地よい風夜で冷まされた地面ボクが子供のころによく味わってた夏の朝このままカブトムシ採りに行きたくなった綺麗な社と澄み切った青空境内のたぶの木鎌倉と三浦半島古木・名木50選に指定されています毎朝パワーもらってます夏だなあ嬉しい彼女たちも空に向かっておはよー!って言ってたそして
先日お話しした靖国にいる亡霊。籠三蔵さんの本のなかで、霊能力とか特別能力のあるひとびとへの聞き取りで、あたしも視たことのあるものがふたつほど出てきた。そのひとつは、靖国神社の二の鳥居にいる。靖国神社に神様はいない。いるのは日本軍の死霊のみ。靖国に参拝に向かったことはないが、クルマで通ると一の鳥居はデカく離れた場所にある。で、そのまま歩いて細い道路を渡り、第二の鳥居があるのだが。その細い道路は、センセーがたが車を寄せる場
あけましておめでとうございます。おもち。ですもたもたしていたら年が明けてしまいました・・・去年の8月から始めたこのブログも、気づけば5ヶ月目。何ということのない雑多な日々を綴ったブログを読みに来てくださってありがとうございます書きたいことはたくさんあるのですが追いつかず・・・間隔が開いてしまうことも多々あると思いますが、今年もどうぞよろしくお願いしますもう去年の話になってしまいますが、ずっとずっと観たかった映画を観てきたのでその感想を。映画のタイトルは「ペリリュー楽園のゲルニカー」
監督:久慈悟郎2025年主な登場人物:読み(声優)役柄田丸均:たまるひとし(板垣李光人)歩兵第二連隊第二大隊第五中隊第二小隊の初年兵。島田より功績係に任命される。吉敷佳助:よしきけいすけ(中村倫也)上等兵。田丸と同期の21歳。小銃の射撃が上手く、銃剣の扱いも匠。島田洋平:しまだようすけ(天野宏郷)少尉。歩兵第二連隊第二大隊第五中隊第二小隊の小隊長。小杉三郎:こすぎさぶろう(藤井雄太)島田率いる小隊の伍長。泉康市:いずみこういち(三上瑛士)田丸の同期の兵士。吉敷分隊の一員。
見るだけで運気アップ?!開運陰陽師【賀茂じい】オリジナル《今日の霊符カード》8月5日(水)仏滅【招財獲福秘密御秘符】(しょうざいかくふくひみつごひふ)これは欲しい金額を書き込むと、たちどころに望んだだけの財が入ってくる、と伝わる霊符じゃよ!そして財といえば、お金はもちろんじゃが、もしかしたら「人財」もあるかもしれんの~また、高価なお宝だけとは限らず、他人にはそうでなくても自分だけの宝物かもしれんし、どんな形で財が入ってくるのかはわからんからの~
皆様こんにちは無事ドバイに戻ってまいりました✈️ほぼトランジット利用の方でドバイの荷物ピックアップの所にいたのは数人でした💡なのでスムーズに空港を出られてよかったです!交通量は以前と比べて少なく感じましたが相変わらず穏やかな雰囲気でした先日ドバイのママ友さんと久々に日本で会い情報交換しましたが戻っている方は少なそうです💦そんな中、帰るかも⁉️と話が出始め約1週間で慌てて荷物を整理🧹3月8日に帰国してから約2ヶ月半今まで縁のなかった場所で借り暮らししんどい時もありまし
自然に問うてみよう。適者とは互いに戦い続ける者か、それとも互いに支え合う者か?相互扶助の習慣を身につけた動物こそが疑いなく適者である。——ピョートル・クロポトキン(1842-1921)前回の記事は小樽での散歩を書きましたが、歩いていて外国人を含めたたくさんの人とすれ違いました。そこでしみじみと感じたことがあります。それは「分かりやすい、実に女は分かりやすい」というものでした。案外日本人は女らしさを捨てつつあるのでしょうか。女らしい格好をしなくなってきたのかもしれません。リク
『国家情報局』の人事が発表されて慄いた。しばし、刹那。名前に見覚えがあるじゃんと思ったのは、局長に抜擢された原さん。(原和也氏)だ。このひと、安倍総理の秘書だったひとだ。しかもだ、内閣情報官時代には統一教会の機関紙『世界日報』にて6回も連載記事を掲載していた。つまり、原氏は、統一からのご推薦なのだ。CIAの長官にイスラム国の幹部が就任するような狂気だ。『国家情報局』は全省庁からデータを収集できる。なので、我々の個人情報はこの組織を通して統一教会へと流れる
11月2日芝公園で左巻きによる高市政権打倒デモが行われたと、産経新聞の奥原慎平記者が報じてくれました。でも、私にはこのデモの意味がよくわかりません。ご存じの方、理解できる方はぜひこのデモの意味を教えていただきたいと思います。>>>引用開始「高市政権打倒」を掲げてデモ行進する人々。横断幕にはハングルが書かれていた=2日午後、東京都港区(奥原慎平撮影)高市早苗政権打倒を目指す人々による「11・2全国労働者総決起集会/改憲・戦争阻止1万人大行進」が2日、芝公園
ギャラリー展「いつまでも戦後でありたい2026」が始まりました出雲弥生の森博物館(島根県出雲市大津町)では、今年もギャラリー展「いつまでも戦後でありたい2026」が6月24日(水)からスタートしました。今年度のテーマは、「旧海軍大社基地滑走路のつくりかた」です。期間は10月5日までの約3ケ月間。旧海軍大社基地主滑走路がどのように建設されていったのかについて、これまでの遺構調査等で明らかになった事実から解き明かされる内容になっています。さらに、7月25日(土)、8月22日(土
※登場人物は架空の人物です。のぞみ=幼いころの一人称はのーちゃん。「じいじ~、なにしているの~?」「ああ、のぞみちゃん。今日も青い空で気持ちがいいな~って思ってさ。」「ふーん。ねえ、じいじ。おそらってさ、なんであおいのかな?じいじは、なんでかわかる?」「う~ん…確かに!なんでだろうね?」「のーちゃんはさ、おそらは"あかいろ"がいいな!だって、のーちゃん"あか"がだいすきだから!」「……そうか…」「じいじ?…じいじ?どうしたの?」「…っああ。…ごめんね。…のぞみちゃんは、赤が好
イラン、イスラエルに関してもまだまだ思うことはあるけれど今回はウクライナの人の小さな声を聞いて思うことを書いてみたい2022年、17歳のときにウクライナから避難してきたという若い男性の声✨✨✨✨✨✨戦争が始まった日僕はキーウの家にいました近くにミサイルが落ちて家が揺れ、目の前の道を兵士や遺体が運ばれていきました戦争によっていろいろなルールが急に変わりましたその一つが18歳以上の男性は国を出ることができない徴兵されるというものでした僕はその時17歳でした最後
株のスライス買いみたいなもの。一般の投資家は少し儲かり、また損を知るんだ。相手が機械なんだからトータルでは負けるよな。小泉進次郎や河野太郎など政治家SNSにいいね!が多い理由pic.twitter.com/4gshYqq8fJ—tetuwanatom(@TetuwanA)September28,2025知ってるよ。こんなことは。日本では税金が使われているのも。もし、年寄りの
原爆の悲惨さ、展示法模索「子どもが見ない選択」導入へ―被爆者ら反発も・広島資料館:時事ドットコム広島市の平和記念資料館(原爆資料館)に2028年度、子ども向けエリアが新設される。凄惨(せいさん)な絵や写真について、見学するかどうかを子ども自身が判断する「選択展示」も含まれる。トラウマなど心理的影響に配慮した対応だが、原爆の恐ろしさを身をもって体験した被爆者は「悲惨な資料も全部見てほしい」と切望する。www.jiji.com展示物によって戦争や原爆の悲惨さを伝えるときに、当時の生々しい惨状をど
夏休み中なので、時間がありそうだが、なんか、いろいろと忙しい・・・・ので、登校日のことが今日になってしまった・・・8月の登校日は、平和学習の日である!!戦後80年以上経ったが、まだまだ世界的には「平和な安定した世の中になった。」とは言えないのも現実である!!広小の子たちにも、過去から学びつつ、これからの未来の社会の形成者としての資質を身につけてもらいたい!!1・2・3年生は、プロジェクターで絵本のページを映しながらの読み聞かせ!!戦争が原因となって、電車の
大学関係者や有識者によって構成される「独立言論フォーラム」が、日航123便墜落事件を特集し続けています。特に、市民記者の皆さんによる功績が非常に大きいことがわかります。そこに、「文書改ざんは日常茶飯事ー当時の自衛隊の記録は信頼できるのか(2026年7月8日)」が掲載されているので、ぜひご一読して頂きたいと思います。市民記者KM:日航123便墜落事件「文書改ざん」は日常茶飯事–当時の自衛隊の記録は信用できるのか?|ISF独立言論フォーラム潜水艦”なだしお”艦長による航泊日誌改ざん
今回紹介する記事は2026年3月24日付けの「毎日新聞」の記事です。【過熱する戦争ギャンブル】というタイトルで、専門記者大治朋子氏が、古今東西、未来の出来事は賭けごとにされてきたことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約「トランプは
読んだ本の備忘宮部みゆき絶賛と書いてあったので楽しみに頁を開きましたがワクワクドキドキではなく、穏やかな流れの優しい小説でした。奇しくも先般読んだ骸骨ビルの庭同様、戦中戦後の人々のお話で、小説の内容よりもこの8月の終戦を目の前にして、戦争がいかに民間人に悲しく、辛く、諦めしか与えなかったのかと、戦後たった14年で生まれた私は胸を痛くして思ったのでした。