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終わってしましました「慶余年2~麒麟児、挑む~」チャンネル銀河にて視聴今回はちゃんとした日本語で見たせいか范閑の心情やその他の登場人物の思惑などもわかりやすかったですチャンネル銀河では「慶余年~麒麟児、現る~」から続けて放送してくれたので忘れていた前半部分もちゃんと記憶をつなげたので流れがよくわかりました。背景に慶帝の天下統一の思惑や皇位継承争いがありそこに現代にも通じる腐敗官僚たちの存在。ワルい代表の戴公公いや~ほんといそうだわ、こんな人
2024年中国全36話チャンネル銀河にて視聴しました「慶余年」を初めて見たのが、2021年ですから、なんと続編に辿り着くまで、4年の月日が流れてました言氷雲に刺された范閑がどうなったのか、気が気ではないこの4年間でしたもちろん主役だから死ぬわけないけど最初にすでに脚本は3期まで完成済みと書かれてたのに、まさかこんなに時間がかかるとはコロナの影響と、俳優さんたちのスケジュール調整の都合が大変だったのでしょうねでも待った甲斐がありましたやはり「慶余年」は
こんにちは!「慶余年2~麒麟児、挑む~」全36話U-NEXTで見終わりました見どころ前作に引き続き、破天荒な主人公・范閑役をチャン・ルオユン、婚約者の林婉児役をリー・チンが演じ、息のあった演技を披露。壮大かつ先の読めないストーリー展開にも注目。ストーリー夜明けの旅立ちの日、刺客に襲われ背中合わせに立つ范閑と言氷雲「俺の命を奪う自信があるのか?」と挑発する范閑に、言氷雲は冷徹に背後から一太刀を浴びせる。范閑は血を吐いて崩れ落ちるが、それは全て、彼が仕掛けた緻密な策略だった..