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土日の間につかまり立ちがだいぶ上達しました。また初めてのつたい歩きが数歩ですができました。いっぱい頑張ったせいか、夜は寝付きが悪かったです。早く保育園でもお昼寝できるようになるといいなと思います。娘の食事について、眠すぎて機嫌の悪い時、集中していないとき、うちでは『アレクサ!』というと、一度娘の意識が全てリセットされ、アレクサの方を向きます。そのタイミングだとご飯を食べます。1回の食事で用事なく『アレクサ』を5回くらいは呼んでいます。何かの役に立つか分かりませんが参考まで(父)
「新しい園、泣かずに通えるかな?」「育休中なのに預けるなんて、かわいそうかな…」小規模保育園を卒園し、いよいよ始まった新しい保育園生活。3歳という「自分の意思」がはっきりしてきた時期の転園は、親子にとって大きな試練ですよね。わが家も分離不安が強いタイプで、慣らし保育は波乱の幕開けとなりました。1日目:期待と不安の「頑張りタッチ」初日は入園式の楽しい記憶が残っていたのか、玄関を出るまではスムーズ。しかし、園に到着し、楽しそうに遊ぶお友達の姿を見た瞬間、現実を悟ったのか泣き始めてしまい
「慣らし保育、うちの子だけずっと泣いている…」「泣かない子いるけど、愛着形成できてない?」新しい生活が始まると、園の玄関で泣き叫ぶ我が子を見て、胸が締め付けられる思いをしている親御さんは多いですよね。実は、「泣く子」と「泣かない子」の違いは、愛情の深さとは関係ありません。今回は、分離不安が強い子と強くない子の違い、そして気になる「年齢別の心理」について詳しく解説します。1.泣く子と泣かない子の「決定的な違い」とは?結論から言うと、これは**「気質(生まれ持った性格)」と「