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性エネルギーが調和的に上に流れていく方向性になっていくと、ムラムラするようなことは段々となくなっていきます。森井先生は“離欲”という言葉を使われていて、自然とそうなっていくと書かれています。エドガー・ケイシーも性エネルギーが肉体の七つのセンターを通じて適切に広がったときには、それは性関係に対するすべての願望から肉体を潔めるとリーディングで語っています。タントラやヨガではブラフマチャリアというものがあって、無駄にエネルギーを消耗しないこととあります。それは性エネルギーに関しても同様な
過去に何人か姿が薄いひとを観たことがある。幽霊がみえるという友人は、幽霊って姿が薄いのですぐ分かると言っていたけどぼくが薄く見えたひとは幽霊じゃなくって生きている人間だった。っていうか、ぼくは幽霊って見たことがない。たぶんね。最初に薄いなって感じたのは役者をしていたときに可愛がっていただいた鈴木八朗さんだった。長野オリンピック開会式公式ポスターを描かれたデザイナーの方。なぜだか何者でもないぼくのことを気にいってくれて成城学園の
心身に異常があると現代日本の多くの人は病院に行く習慣を持っている。その結果、薬を処方されて服用している。その対応に何ら疑問を感じずに人生を終える人がほとんど。疑問を感じて立ち止まることがあるとしたら病院での対応で不調が解消されない現実が人生に現れた時くらいだろう。そんな医療のメインストリームを歩いて来られて心身の不調に陥って、多くの時間を寝たきりで過ごされていた方が整体指導を受けられて発熱などのカラダの変動を体験して
好きな作業を仕事にする。10代のころに意識していろいろ試行錯誤や失敗をしておくべきだったと思う。就活はめちゃくちゃだった。バブルはじけた就職氷河期なのに何も考えていなかった。応募したのは5社だけ。三菱商事と伊藤忠商事など3社が最終面接に到達。結果、先輩の口利きで応募した東京海上だけ採用された。最終面接はカジュアルな服装で来てくださいと言われたのでチノパンと白シャツで行ったらそんな服装の学生はひとりもいなかった。会社