ブログ記事8,973件
1人でマイケル見てきたよーー平日のお高いシートなら隣とか居ないでしょって思ったら、お高いシート満席だった他はちらほら空席あるのに!世の中羽振り良いのか、私みたいにHSPなのか別にファンじゃなかったけど、ファンになるくらい素敵でした音楽もカッコいいし、演技もめっちゃ上手い!!涙脆い私はずーっと泣いてたよー凄く純粋なのが伝わってきて苦しかった夜はいつメンでごはーん当日誘っても来てくれてありがたいみんなの最近の話を聞いて写真を見て爆笑してやばいやばいやっぱ友達が1番落ち着くなぁ〜って
関連することがあるので、見ておいてくださいね実は、前置きが長すぎて記事が2つになってしまったんですが、、やっと本題です今回はMONDOに答えだけを求めてしまい、私にMONDO使用禁止令を出された方の記事です。最新記事から解体していきたいと思います。最近よく記事に出ていた方も、祖母との強い確執があった方ですが、この方は実母のせいで祖母との確執が生まれた感じです。というか、祖
漫画家デビューを経て、ヒーラー・チャネ絵師になり、メタ意識のスピ講座もやっている、催眠療法士のヤミコです。今日も厳しめに言ったるどー!唐辛子🌶️🌶️🌶️🌶️🌶️🌶️6本分の辛口!めっちゃブラック闇子です!ヒーー歯ぁ食いしばって読むべし読むべし!今回マジでキツい内容になってるので、被害妄想が激しい人が読むと、「ヤミコが私のこと攻撃した」と歪んだ解釈で受け取る可能性がありますが、チッチッチ☆(())書いた内容はほぼ昔の
少しだけご無沙汰しています。2025年11月30日にバレエレッスン帰りのもつれた足で最寄り駅の階段から転げ落ちそうになるのを右手でぐっと手すりをつかんで手長猿みたいにくるんってぶら下がった結果、頭はもちろん足・腰無事で尻もちさえもつかず…が、「右上腕骨大結節骨折」という結構な大けがを負ってしまったまりあです。怪我から1ヶ月くらいはめきめきと良くなっていく実感があって、このままいけば2ヶ月くらいで完治かも❣って、仄かな期待を抱いていたのですが、1月半ばに某資格の面接試験を受けにいった辺り
恋をしただけなのに――その愛が「禁じられたもの」とされ、憎しみの渦に巻き込まれていった女性がいました。彼女の名は、セルビア王妃ドラガ・マシン。王より10歳年上の未亡人であった彼女は、愛を貫いたことで「悪女」と呼ばれ、歴史の中で最も悲しい王妃のひとりとして記憶されています。今回は、東欧で最も嫌われた王妃と呼ばれたドラガ・マシンの人生と、その衝撃の最期をたどります。👑平民から王妃へ――ドラガの出発点1867年、セルビアで生まれたドラガ・マシンは、地方行政官の娘として比較的裕福な家庭に育ちま
ウルトラマンティガ第15話とても悲しいエピソードなんです!🥲ネタバレはしませんが、けっこう悲しい回でもし観られる機会があればハンカチ用意しといた方がと思います!🥲(ウルトラマンティガってけっこう悲しい話が多い)ところでシンジョウ隊員って牧野真莉愛ちゃんが大好きな日本ハム監督の新庄監督をいつも連想させます!⚾️ウルトラマンティガのシンジョウ隊員は硬派な感じの人です!マユミちゃん役の石橋けいさんはプロフィール読んだらけっこう女優としてのキャリアあるんですが、僕はウルトラマンティガ観るまで知
18歳で遠い島国キプロスの王妃となった女性、カタリーナ・コルナーロ。夫を突然の死で失い、幼い息子さえも奪われ、孤独と政治の陰謀に翻弄されながら生きた悲劇の女王です。しかし、すべてを失っても誇りを捨てず、最後まで民を思い、芸術と文化を育んだ彼女の姿は、現代の私たちにも深い共感を呼び起こします。今回は、そんなカタリーナ・コルナーロの波乱に満ちた生涯を振り返ります。■ヴェネツィアの名門に生まれて1454年、カタリーナはヴェネツィアの名門コルナーロ家に生まれました。商業で繁栄していた家の娘