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今回は、新作ホラーゲーム「悪意」(DreadNeighbor)を遊んでみた感想を書いていこうと思います。過去に紹介した凶寓(きょうぐう)と言うホラーゲームと同じ開発チームが作った中国の世界観が舞台となっています。全体的にストーリーのネタバレは触れずに感想のみ。記事の最後には、凶寓の記事と、エンディング分岐についての話も書いています。目次から、気になる項目を見てみて下さい。Steamストアページはこちら。Save10%onDreadNeighboronS
“東野圭吾追悼企画”思い出の東野作品。「悪意」に続いては、この二作。これも加賀恭一郎が出てきます。「どちらかが彼女を殺した」「私が彼を殺した」なかなかインパクトのあるタイトルです。「どちらかはー」容疑者は2人に絞られるのですが、どちらが犯人か最後までわからない、これはまだわかります。次の「私がー」は犯人が自ら犯行を名乗り出るという、斬新なスタイルでした。しかも、容疑者は3人もいて、「俺が、俺が」状態(笑)ただ、3人目が名乗り出ても「どうぞ、どうぞ」とはなりません(笑)「悪人
Quandojimindátudoemcimadopalcocanta,dançaequasenaoaparecenatelamaseledeita-separadescansarpoisestáesgotadodepoisdeserincrívelemcimadopalco,temlogoocamaramenemcimadeleeelepedeparanaofilmar,éumafaltader
本日実は3度目ましてセミナーのランチはさすがに100人参加していたし万が一の身バレ防止で割愛させてねセミナーの最後アンケート用紙渡されて書き込むんだけれどバッグパッカーリュック友達はQ.講演中分からなかったこと、質問欄したいことはありますか?という欄にA.メインの肉料理に乗っていた草は食べられる物でしたか?朝顔の葉っぱみたいで私は食べられませんでしたと書いていたのでやはり頭おかしいと思いましたアラフォー主婦まいわしですどーも最近あんまりブログにボリュームが無かったのは