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旦那と出会ってから毎年必ず年始に行っていた川崎大師。『初詣。』夫と出会ってからは毎年恒例なので今年も行ってきました息子生まれてからは毎年ここで息子と写真も撮ってるので息子の成長も思い出に残してるついでに自分の老け加減も振…ameblo.jp今年は旦那いないし息子と2人で行くのもなんだかさみしいしどーにも気が向かなくて、、実に12年くらいぶり?に初詣に行かなかった。そしたら今回たまたま行く機会があってさ、そーいえば前にご祈祷でもらったお札も亡くなってからそのままにしちゃってる
こんばんは♪来月は定期検診がありますが、先生の診察を翌週に変えたくて、電話してもなかなかつながらず、大学病院の予約変更は、気軽にできるものではないと思うしどうしたものか・・・と考えまして、やっぱり行くのがいいかなと、名大病院に行きました。変更は診療科へ行くように言われ、脳神経外科の受付に行って、名大アプリを出し、ここの予約を・・・と読み始めたところで先生の名前が違うことに気が付きました。すると、今までの主治医は専門が変わるそうで、主治医が変わっているそうです。受付の方も「
特に転んだわけではないのに後頭部と首が痛いです寝違えたのかしら☹️眼の奥も痛いことがあるので何かしら良くない事が、、、病気があると全て『症状』か『副作用』と思ってしまいがち良くない傾向明日は『介護予防体操』明後日は『耳鼻咽喉科受診日』原因わかれば嬉しいです🤗
5/1まとめ【膠芽腫】悪性脳腫瘍「膠芽腫」の幹細胞を標的とする既存薬剤「ロメリジン」を同定-金沢大/医療NEWS金沢大学が、膠芽腫の再発や治療抵抗性に関わる膠芽腫幹細胞を標的に、片頭痛予防薬ロメリジンを約1,300種類の既存薬から同定。細胞実験で増殖や浸潤を抑え、マウス実験で腫瘍増大の抑制と生存期間の延長が確認された段階です。https://www.qlifepro.com/news/20260501/glioblastoma-2.html【前立腺がん】前立腺がんの新たな治療、鹿児島大学
2026年1月29日ステラファーマ株式会社は、大阪医科薬科大学、住友重機械工業株式会社と、ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の有用性を検証する医師主導治験実施に向けた契約を結んだと発表した。治験は「放射線療法およびテモゾロミドによる治療歴のあるIDH遺伝子野生型の再発膠芽腫患者」を対象に、BNCTの第3相無作為化非盲検比較試験*1として同大が試験全体で48症例を対象に実施する予定。ステラファーマは、治験薬ボロファラン(10B)(開発コード:SPM-011)を無償で提供する。ステラファーマ
半年に一度の定期検診がやってきました!病院には新人看護師さんがたくさんいて、「頑張れー!!!」という気持ちでいっぱいにw結論から言うと、また影が薄くなってました!!主治医のN先生は「本当に何が起きているかわからない、腫瘍って消えるんですね。」「医学の常識を超えている」「圧勝です」と!本日は新人医師も同席されていたんですが、こんな事例もあるんだよーと、もし腫瘍の患者さんを将来持つ事になったら覚えていてほしいものです!最近の話で、私の仕事が忙しすぎて寝不足が続いていること、それで