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今日は主治医のS先生の診察日でした。もう寛解していますが、持病の統合失調症のため定期的に通院、服薬しています。冷たい雨がシトシト降る中の通院でしたが、近いのが幸いだなぁと思いながらてくてく行ってきました。空いていて予約時間の15分待ち位で呼ばれ、最近の調子をお話し。全体的には順調でしたが、悩み事で憂鬱だったことを聞いてもらいました。私は、陰性症状とも捉えられがちな変な体質?があり、最近それが特に気になり街を歩いていても人の目が気になって仕方なかったこと、家族は理解してくれていて私が気に
14時にホールフーズ前からバスに乗りアラモアセンターでトロリーバスに乗換てワイキキで下車昨年購入したパワーストーンブレスレットのメンテナンスをしたくてキャサリンさんに滞在中に会えるか心配しながらワイキキショッピングプラサ゛に行った娘にも頼まれているので不在なら毎日通うつもりだったがいたわ~と同時に顔を見た瞬間怪訝な表情で迎えられたらどうしようと不安が募るそうキャサリンさんは自分に悪影響が出る相手には冷たい反応で顔に出るらしい・・・なので
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪鬼人幻燈抄−江戸編−第五話幸福の庭・前編時は嘉永六年(1853年)、秋。蕎麦屋・喜兵衛の馴染み客で武士の三浦直次在衛にはある悩み事があった。自分には三浦定長という名の行方知れずとなった兄がいるが、周囲の誰も、父や母でさえ“お前に兄などいない”とその存在を覚えていないのだという。直次、そして店主とおふうに頼み込まれた甚夜は、怪異の真相に挑むことになる。喜兵衛の馴染み客の三浦直次。兄がいるという直次だが、店主は直次は嫡男で兄はいないという。しかし直次は
「自分だけ孫がいない、辛い、寂しい」シニアの悩み朝、ラジオをぼーっときいていたら、おたよりコーナーで「自分だけ孫がいなくて寂しい、辛い、という悩み」が紹介されていた。一人息子が結婚しているが、どうやら子どもをもつ気がないようだまわりの友人は、皆孫がいるみんながいつも孫の話をしていて、幸せそうで、私は毎日つらいまわりの友人には言えないので、ラジオにおたよりしましたというもの人間、いくつになっても悩みはつきないんだなぁ、と思うと同時に、ふと思ったこの人は「まわりの友
珍しく2日続けてテニススクールへ。なんだか気分が塞ぎがち。そんな時いつも私を助けてくれたテニスですが今回はダメみたい。読書、ドラマや映画、フルートにピアノ。悩み事、心配事がある時は全く集中できません。テニスは黄色いボールを🎾追いかけるその瞬間は全てを忘れられてたのにな…最近レッスンに集中できません別の気晴らし見つけないといけませんね。もちろん2日ともテニス後はお茶の時間。ストロベリースムージー🍓通年メニューに載ってますが今はイチゴの季節。なのでは久々に頼んでみました。
こんばんは、hiroです。悪運に困ってませんか?「なんか最近、ついてない…」「人間関係が重い」「頑張ってるのに流れが悪い」ただの気分じゃ片づけにくいですよね💦仕事も家庭も、体力も気力も、若い頃みたいに勢いだけでは回せない。だからこそ、目に見える問題の前に、流れそのものを整えるってすごく大事なんです。ここで、今日あなたにシェアしたいのがこの動画です!私たちはつい、悪いことが起きると「私の運が悪いから」「私がダメだ