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天皇家2月27日・・・天皇陛下→通常業務3月1日・・・天皇陛下→旬祭3月2日・・・愛子内親王→女流書道展を見る3月3日・・・天皇陛下→通常業務3月4日・・・天皇陛下→法務大臣及び公益財団法人矯正協会会長表彰の法務省矯正職員代表と会う両陛下→カナダ上院議長及び同夫君と会うオーストラリア連邦最高裁判所長官夫妻と会う3月5日・・・天皇陛下→勤労奉仕団に会釈外国人とは会えるけど日本人とは会えない皇后陛下。女流書
解散総選挙と皇族数の確保。そんなに国民は関心あるのかなと思って居ます。サマーズか真の保守しか・・・その中でもサマーズは皇室典範も知らないし、ここ30年の皇室の流れさえ知らずに「愛子天皇」を望んでいるわけです。社民とか共産は「女帝・女系容認」姿勢ですが、そんなものに惑わされてはなりません。彼らは「男系でない天皇」が誕生すれば必ず皇室は滅ぶと思って居るし、むしろそうするべきだと思って居るんです。愛子天皇が仮になって、でも独身ならそこでストップです。今もって、男子とよく遊んでいる内親王
佳子姫と悠仁皇子お二人が世界陸上にお出ましの頃、両殿下はなんと福岡日帰りをされていました。動画を見ましたが、恐らくお二人は打ち合わせて「私はこっち隣、あなたはあっち隣だよ」みたいに決めてたんでしょう。最初こそ二人で話していたけど後は別々。時々佳子様がちらっと悠仁殿下を見るだけ。悠仁殿下は隣の方と会話が弾み、さらに大きな拍手を送り、日本人選手達もさぞや励まされたことでしょう。で、当日福岡日帰りの両殿下ですが、福岡アジア文化賞の授賞式にご出席。なぜ宮家が日帰りするのかというと、旅費が宮家
皇室ウォッチャーの皆さんがショラテンHの影武者説をまことしやかに言い始めたころ、私はまさか~とスルーしていました。影武者って彼の国の将軍様だけでしょ?なんて思ってましたからね。でもエトセトラジャパンさんと読者さんの鋭い検証により、今や悍ましい真実となり、報道が出れば出るほどに証拠が積み重なる状況。最初は時により雰囲気の違うHの写真を細かく検証してくれています。一重、二重ばかりか涙袋も違う悠仁さま…本当に同一人物なの?私たちは一体ナニをみさせられてきたのだろう…-女
今年は還暦という事で、非常に記念の年になったわけですが、考えてみると秋篠宮殿下は私の1歳下なので、還暦になるのは当たり前なわけですが、何だか信じられない気持ちですね。この年齢前後には健康上色々出てきますので気をつけて頂きたいと思います。本来なら、お孫さんが3人か4人いて皇位継承にも問題がなくて悠々自適な筆頭宮家の筈だったのに、こんなに人生が変わってしまうなんて・・・本当にわからないものですね。記者会見の内容で感じた事ですが。去年に比べるとトーンダウンしていることが挙げられます。もう
デフリンピックの空手を観戦された佳子様。復帰されたのは嬉しいけど、またお痩せになられた。閉会式もマスク着用でご出席予定です。このように秋篠宮家の方々は日々、公務に励み特に今回のデフリンピックへの力の入れようはすさまじいものがあり、いかにして紀子様や佳子様が手話を通じて耳の聞こえない方々に寄り添っていらしたかわかります。けれど、連日、秋篠宮家の誹謗中傷が雑誌に載り、そういうものを読む人って・・・年齢層高い人々で鵜呑みにしている人も多いのではないかと思い、危惧しています。このままでは秋篠