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着物を着た時は簪(かんざし)が映えますが、江戸時代には簪で恋占いもされていました。それは、簪が「紙を留める」役割を持つことから、「縁や心を留める」と考えられていたからです。「簪を落とす」と縁が切れて恋が冷める、とか逆に好きな人の前で簪が落ちると、その人との関係に変化が訪れる、とか。目をつぶって簪を投げ、落ちた方向で恋の行方を占ったり、好きな人の名前を簪に刻んで想いが届くように願掛けをしたり。簪は女性にとって、今も昔も髪を美しく留める機能さだけでなく、心を豊かに
松江の八重垣神社の奥の院に、鏡の池はあります。素戔嗚尊が稲田姫命を八重垣に隠し、八岐大蛇を退治した神社です。お二人を御祭神とする、縁結びの神社として有名です。今朝のバケバケで、鏡の池の恋占いのシーンが映り、友達3人で恋占いをやったことを思い出しました。ひとりの友達は、わりとすぐ沈みました。もう1人の友達も、平均的な時間で沈みました。私はといえば、なかなか沈まず、秋なのに雪まで降ってきてしまいました。しびれをきらした私は、「もう行こう」と言ったら、「沈むまで待とう」という友の言葉で、
お久しぶりにマルシェに出展します🤗✨ご縁をお待ちしております🙌#周南市文化会館3階展示室にて10時半から16時出展内容・アロマリーディング・フレグランス・恋札(恋占い)・ことだまリーディング・お香販売#山口県#恋占い#ヤングリビング#マルシェ
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