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こんにちは。今回のやられは、久しぶりに戦隊ヒーローから紹介します!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『恐竜戦隊ジュウレンジャー』第26話「カキ氷にご用心」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今回の敵は「ドーラブーガラナン」です。トカゲ?っぽい見た目の怪人です。ドーラモンスターなので「ドーラ」。「ブーガラナン」って何なんだ?といつも不思議に思う名前です。お腹が出ていてそんなに強くなさそう(鈍臭そう)な怪人ですが、実はコイツかなり強くて、ジュウレンジャーを敗北寸
仮面ライダーBLACKの第26話✨突然、スーパーパワーを身につけた少女・麻美…。そのスーパーパワーで街を破壊していく😰実はこれはゴルゴムの作戦で、バッファロー怪人が麻美の中に宿っていた😱南光太郎はバッファロー怪人を追い出すため戦う❗️
仮面ライダー(新)(スカイライダー)の第49話と第50話✨ネオショッカーが送った怪人…ザンヨウジュー・タガメラス😱ネオショッカーは子供たちを攫いアリコマンド少年隊を結成😰この類の作戦は過去の仮面ライダーの敵組織もあったけど、子供たちを利用して悪事を働かせるとは許せない❗
シージェッター海斗特別編2013年3月23日公開石ノ森章太郎が生んだ石巻のヒーローが平成仮面ライダーシリーズを手掛ける豪華制作陣・キャストにより実写映像化!あらすじ海斗は海底人の子孫であり水上オートバイを相棒に、海と自然の破壊を企む悪の軍団ヒメラニアン帝国の怪人と戦う。ヒーローに想いを馳せた幼き頃の夢。その夢を追い求める大切さと、親子の絆を描いた感動の物語。子供の頃からシージェッター海斗が大好きだった一郎は、息子の太一と石ノ森萬画館に遊びに来ていた。海斗について熱心に語り出す一郎だっ
2026冬帝国劇場&川内発電所|解体キングダム【NHK】日本演劇界の聖地とも評される「帝国劇場」舞台下に潜む直径16m×高さ24m、世界最大級の回転昇降舞台装置を解体せよ!詳細な図面が存在せず、切り離す鉄骨の重心を見誤れば舞台装置ごと倒壊!?帝劇を愛し愛された男「堂本光一」が、夢の舞台の終幕を見届ける。▽高さ65メートル、ギネス世界記録認定のモンスター解体重機が登場。ミリ単位で重機を操るスゴ腕職人が…www.web.nhkより2月28日(土)午後7:30日本演劇界の聖地と
5話まで観たところですが、おかげさまで、まだ感動して涙する気配はなく、無事に過ごせております。3,4,5話を見ての感想です。仮面ライダー側のメンバーは、みんな思い込みの力と、地道な努力と、思い込みの力×10で人並み外れた不思議なレベルの強さ(?)になっていました。「ワンパンマン」を彷彿とさせる、というか。普通の人間はそんなに強くならないから!と思っていたのが、2話まで、でした。3話からは、そんな彼らの前にどうやら本物の(!?)のショッカー
絶好の行楽日和だった三連休真ん中の今日。てんびんの里ふれあい広場・桜まつりのプログラムの一つに映画上映会のPRをさせてもらいました。何をPRするかと言うと、もちろん2026年4月12日に八日市文化芸術会館で開催される映画上映会です!!この日は本当にいい天気で、多くの人がこの祭りを楽しんでおられました。本当にこの公園、広くて春の晴天にはもってこいのイベントになりました。なかむらが会場に着く頃には、ムラヤマ監督としがえいが俳優の皆さんが打ち合わせ。プログラムが進み我らが映画のPRタイムへ
先日、ガメラEXPOにも行ってきた。現在、こちらのリポートも制作中。トトのソフビが見つかり次第、ブログにアップしようと思う。なので今回は予告していた「超クウガ展」のグロンギパートをお届けする。と言っても、グロンギ怪人は市販されたフィギュアが少ないので、勝手に「グロンギ展」的な内容となる。では、勝手に「グロンギ展」開催〜!こちらが僕の持っているグロンギ怪人達一応、ズ集団→メ集団→ゴ集団→ンで並べて行く。超クウガ展ではライティングが緑だが、手持ちの青いライトでそれっぽく、展覧会風に撮影。
スタッグビートル・アンデッド設定上は存在する怪人で、クワガタの始祖にして、ダイヤのカテゴリーAに属するアンデッド。劇中では既に封印されている状態でした。リモートのカードの効果などで、封印から解放される事も無かったため、唯一劇中に登場しなかった。また、デザイン画も存在しない為、その姿は謎に包まれているのです。ネット上にイラスト画が存在しますので、画像をお借りしました。封印されたラウズカードはダイヤのAで、名称は「チェンジスタッグ」。仮面ライダーギャ