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心理カウンセラー奈美ですまぁいつものことやねんけど記事が長くなりすぎるから笑これ↓の続きってことで〜✦.*『女性性は成熟すると、男性性を癒し守る「女神性」を発揮する』心理カウンセラー奈美です男性性が整うと女性性は安心して開くって記事を先日書いたんやけど女性性が更に成熟してくると男性性を癒す「女神性」を発揮する。『「真の女性…ameblo.jp🔗真の女性性=「女神性」は男性性を癒す🔗女性性を開くための男性性の整え方🔗女性性と男性性どっちを先に触る?🔗女性性はただ開けばいいわけではな
心理カウンセラー奈美です今日はちょっと感覚的やから意味わからんかもしれん話を。何か凄い何者かにならなくても何か特別なことを成し遂げなくてもただ存在を許されるとしたら"ただの私"でいられるとしたらあなたは今、何をしたい?何者でもない、何もしないそんな自分になるとしたらどんな感覚になる?そんなんじゃダメな気がする?愛されないような気がする?「でも」って抵抗が出てくる?これは、罪悪感や無価値感のかなり深い層を超えるテーマでもある。私たちの"存在の核"は、本来そういうもの
心理カウンセラー奈美です「愛着」と「セクシャリティ」は深いつながりがある。「性愛」はそれが影響する関係性の現れ。🔗性愛は「生き方×愛し方」のテーマ『性愛は「生き方×愛し方」という人生そのものに直結するテーマ』心理カウンセラー奈美です私はカウンセリングの時に『セクシャリティ(性愛の土台)』をテーマにして見てくけどセクシャリティって別にエロいもんだけを指すわけじゃない…ameblo.jp愛着って性愛において"人とつながっても大丈夫か?"という神経レベルの前提。この前提がそのまま✦
先日の高橋源一郎の「飛ぶ教室」で取り上げられていた本松井久子「最後のひと」貸し出し中だったけど、戻って来たので、図書館内で読んだ。75歳になって、86歳のひとを好きになって、何が悪いの?だって・・・(イヤ、悪くはないと思うけど)(まあ、お互い独り身だからね~)燿子がついに出会った「ぴったりな人」。人生仕上げの情愛がもたらすものは――。ベストセラー『疼くひと』で70代女性の性愛(十五も年下の男と)を描いた著者が、実感を込めて後続世代に送る、希望?の物語だって奇跡の出